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連絡など、建物毎の防災計画に従って対応してください。 【火災ではない場合】 (1)非火災要因(熱や煙、炎など)があるときは、それらを取り除いてください。また作動した感知器は作動表示灯が点灯していますので位置を確認しておいてください。発信機が押されている場合は、発信機をもとに戻してください。 (2)状態を 詳細表示
アナログ式感知器(※)の場合、受信機の設定にて感度を変更することができます。但し、アナログ式ではない感度変更が出来ない感知器の場合は、感度が固定された検定品であるため感度変更はできません。 竣工後にアナログ式感知器の感度を変更する場合は、現地に備えていますアナログ感知器の『表示温度等設定一覧図』をご確認して頂き 詳細表示
P型1級受信機の空き回線設定は、未使用回線の断線検出をしない機能であるため、感知器などの端末が火災検出すると受信機は火災発報します。※火災優先機能。 発報の原因を取り除く必要があります。 詳細表示
ご用意のある機種は下記になります。下記の該当機種より「取扱フロー」のダウンロードをお願い致します。 ≪R型受信機≫ HRNシリーズ:HRN-AF□型_取扱フロー.pdf HROシリーズ:HRO-A□S型_取扱フロー.pdf HRPシリーズ:HRP-A□□型_取扱フロー.pdf HRQシリ... 詳細表示
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