よくあるご質問(FAQ)

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『 煙感知器 』 内のFAQ

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  • 感知器:黒色感知器の販売

    現在販売している黒色感知器の型式は以下になります。 [光電アナログ式]:ALK、ALL [光電式(PA)]:SLW、SKA [光電式]:SLV、SLY [差動式(PA)]:DSO ※黒色感知器は型式の末尾にBKが付きます。 ※種類によって該当しない黒色感知器がありますので、総合カタログをご参照ください。 詳細表示

    • No:1056
    • 公開日時:2026/02/10 15:28
    • 更新日時:2026/05/14 13:15
  • 光電式分離型感知器の光軸調整、受光量調整について

    以下の手順で行って下さい。なお詳細は工事説明書をご参照下さい。 ●光軸調整を行う 1.送光部、受光部双方のカバーを開け、受光部の距離設定スイッチを調整状態(SW1、SW2共にOFF)に設定します。 2.送光部の照準孔を覗きながら受光部の本体が照準孔の中心に位置するように、送光部の光軸... 詳細表示

    • No:885
    • 公開日時:2020/01/15 15:40
  • 民泊サービス用の施設に設置する製品は?

    延べ床面積が300㎡未満の場合は、特定小規模施設用自動火災報知設備の設置が可能です。 製品のラインナップは下記の通りです。 無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 なお無線連動中継器をご... 詳細表示

    • No:877
    • 公開日時:2019/11/08 10:21
    • 更新日時:2026/05/14 13:18
  • 「S端子」付きの感知器は有極性か?

    「S端子」付きの感知器は有極性です。 取付ベースのL端子を受信機のL端子へ、取付ベースのC端子を受信機のC端子へ接続してください。防水型感知器の場合は、感知器の赤いリード線を受信機のL端子へ、感知器の青いリード線を受信機のC端子へ接続してください。 L端子とC端子(防水型感知器の場合は、赤と青のリード線)... 詳細表示

    • No:768
    • 公開日時:2017/01/30 09:32
    • 更新日時:2026/05/14 13:25
  • 遠隔試験機能付きの煙感知器は?

    遠隔試験機能付きの煙感知器は【SLQ-2RLV】(露出型:感知器本体+ベース)と【SLQ-2ULV】(埋込型:感知器本体+ベース+埋込アダプタ)です。ただし、使用するにあたり、以下の機器が必要となりますのでご注意ください。 ①中継器電源内蔵型の受信機: [RPU-AAW□S]型など ※受信機が中継器電源内... 詳細表示

    • No:767
    • 公開日時:2017/01/13 00:00
    • 更新日時:2023/03/03 13:50
  • 煙感知器から接点信号を取り出したい

    ご要望にお答えすることができず申し訳ありません。お問い合わせの使用方法には対応しておりません。 当該感知器は自動火災報知設備の受信機が接続対象になり、電源線と信号線は共用(2本の配線)になっています。 なお、受信機に接続せず、感知器に直接電源を投入した状態で感知器が煙を感知して作動すると、感知器が故障... 詳細表示

    • No:749
    • 公開日時:2016/12/20 00:00
    • 更新日時:2016/12/20 08:16
  • 「注意表示」警報と「火災」警報の違いは?

    R型受信機(アナログ式)は、アナログ式感知器(※1)からのアナログ値(※2)が<注意表示レベル>に達すると「注意表示」警報を、<火災レベル>に達すると「火災」警報を行います。さらに<防排煙連動レベル>に達すると「防排煙機器の連動」をさせます。 「注意表示」警報とは、受信機が火災作動に至る前の段階の予備火災警... 詳細表示

    • No:735
    • 公開日時:2016/08/23 00:00
    • 更新日時:2026/05/14 13:21
  • 感知器を産業用設備に接続したい

    ご要望にお答えすることができず申しわけありません。SLV-□型などの煙感知器はリレー回路への接続には対応しておりません。 当該感知器は自動火災報知設備の受信機(受信回路)が接続対象になり、電源線と信号線は共用(2本の配線)になっています。一部ではリレー受け回路に接続して動作したとの情報がありましたが、あくま... 詳細表示

    • No:723
    • 公開日時:2016/12/20 00:00
    • 更新日時:2026/05/14 13:27
  • 自動試験と遠隔試験の違いは?

    ■自動試験について 自動試験機能とは、自動火災報知設備に係る機能が適正に維持されていることを、自動的に確認できる試験機能のことです。自動試験機能付き感知器の場合は、定期点検時の感知器試験が免除されます。(外観試験など免除できない項目もあります) R型・GR型システム感知器、またはP型自動試験機能付き感... 詳細表示

    • No:632
    • 公開日時:2016/04/11 00:00
    • 更新日時:2026/05/14 13:31
  • 【SLL-2LK】感知器の後継機種について

    【SLL-2LK】の後継機種は【SLY-2LK】です。ベースも現行品とは異なるため、感知器本体のみではなくベースも合わせての交換が必要となります。 なお、【SLY-2LK】は感知器本体のみの商品記号となります。セット品(感知器本体+ベース)の商品記号は【SLY-2ULK】となります。 詳細表示

    • No:605
    • 公開日時:2015/11/18 09:04

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