電池切れの警報音は規格上、72時間以上継続する必要があります。 停止操作を行わない場合でも少なくとも3日間以上は警報音を繰り返します。 電池切れのお知らせは赤ランプが10秒毎に1回点滅し、約50秒毎に電池切れの警報音が鳴ります。 テストボタンを押すか引きひもを引くと一度止まりますが、12時間後(機種によ... 詳細表示
SS-2LP/SS-FHシリーズ、SS-2LQ/SS-FJシリーズの後継機種は?
後継機種の商品記号は、従来ご使用の機種の商品記号とご使用方法によって違ってきます。以下の表をご確認ください。 感知 方式 従来ご使用の機種の商品記号 後継機種の 商品記号 梱包形状 取付板の 互換性 煙式 SS-2LP-10HC S... 詳細表示
SS-2LH/SS-FDシリーズ、SS-2LL/SS-FGシリーズの後継機種は?
後継機種の商品記号は、従来ご使用の機種の商品記号とご使用方法によって違ってきます。以下の表をご確認ください。 感知 方式 従来ご使用の機種の商品記号 後継機種の 商品記号 梱包形状 取付板の 互換性 煙式 SS-2LH-10HC SS-2LT-... 詳細表示
電池切れ警報が鳴動した場合は、点検スイッチを押して一時的に警報音を止めます。 (警報停止保持時間は機種により異なります。詳しくは下記の動画やPDF資料をご参照ください) その後、完全に警報音を止めるために、内蔵電池を取り外します。 取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄して下さい。なお、... 詳細表示
市販のマンガン乾電池(指定電池:FDK株式会社製6F22(UC)マンガン乾電池)を使用するSS-2LGシリーズ(生産終了品)の電池寿命は約1年です。 上記以外の機種(外部電源方式を除く)はリチウム電池内蔵式となっており、電池寿命は機種によって異なります。弊社ホームページより取扱説明書をご覧いただくか、商品記... 詳細表示
SS-2LL/SS-FGシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。... 詳細表示
SS-2LH/SS-FDシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。... 詳細表示
機種ごとの警報音が鳴った場合の対処方法をまとめた資料がございます。 こちらをご参照ください。 詳細表示
住宅用火災警報器は天井と壁、どちらに設置した方が早く感知するか
天井に設置しても壁に設置しても、感知性能に大差はございません。 取り付け位置についてはこちらをご参照ください。 詳細表示
自動試験機能付の住宅用火災警報器(本体の表面に<自動試験機能付>と印刷されているもの)については火災感知部と回路のチェックを定期的に自動で行い、故障を検知したとき、「動作表示灯」と「警報音」でお知らせします。 実際に故障した場合と、何かの影響を受けて誤動作している可能性があります。照明器具か... 詳細表示
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