【FBB-150I】は自動火災報知設備に使用する音響装置(ベル)です。 【BDP-150I】は非常警報設備に使用する音響装置(ベル)です。 <ご注意> 【FBB-150I】と【BDP-150I】の仕様は同等のものです。 外観が酷似しておりますが、認証の違いにより、自動火災報知設備に【BDP-150I】... 詳細表示
はじめに、自動火災報知設備用か非常警報用かの確認をお願いします。用途にあったものを採用します。 一般的にDC24V仕様であれば問題はありません。同じDC24V仕様でも、旧機種では30mAなどが多く、現行機種は8mAなど電流値が小さくなっていますが問題ありません。 例)FBB-150A型 DC24V, 30... 詳細表示
現在の受信機と旧式の受信機では、配線の極性(+/-)の仕様が異なっているためです。 無極性タイプの発信機はその極性の違いを吸収し、どちらの極性でも応答(確認)ランプを 正常に点灯させるためにご用意しております。 ただし、該当の受信機は既にサポート期間を終了している製品となりますので、 受信機の更新をご検討... 詳細表示
はい、「屋外型」は「防雨型」としてご認識いただいて問題ありません。 ただし、弊社では屋外型(防雨型)につきましても雨線内での設置を標準としております。 詳細表示
本質安全防爆構造火災報知システムに一般的な感知器、発信機を接続できるか?
本質安全防爆構造火災報知システムは、システム全体で認定を取得しているため、非危険場所に設置する場合についても本質安全防爆構造になっていない一般的な感知器、発信機は接続できません。 下記の本質安全防爆構造の感知器、発信機を接続してください。 熱感知器(本質安全防爆構造) 差動式スポッ... 詳細表示
P型2級受信機と発信機の接続について(非蓄積式から現行機種へのリニューアル時)
A線は、発信機発報時に受信機の蓄積機能を解除するために必要な線です。 しかし、どうしても配線の追加ができない場合には、[FNC-1]型中継器を使用することで新たな配線を追加せずにシステムの構築が可能です。 詳細は添付資料をご覧下さい。 <ご注意> 蓄積解除中継器【FNC-1】はP型2級受信機専用で... 詳細表示
【KS□シリーズ】の指定色については、お取引先の会社様へご相談ください。 詳細表示
【KSPシリーズ】は機器収容箱の本体プレートを意味する商品記号であり、 カバーと本体、端子台セットが一式となっています(下記画像緑枠部)。 適合ボックス(露出あるいは埋込)は付属していませんので、別途お手配ください。 詳細表示
はい、【KSPシリーズ】は「発信機」、「表示灯」、「地区音響(ベル)」が付属しています。 なお、現行品の【KSP-□HSK□】は「フラット型表示灯発信機」と「地区音響(ベル)」の構成となっております。 詳細表示
【KSP-□HSK□】には端子台セットが付属しています。 既設ボックスをご使用の場合は、既設の端子台と交換してご使用ください。 詳細表示
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