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現在の受信機と旧式の受信機では、配線の極性(+/-)の仕様が異なっているためです。 無極性タイプの発信機はその極性の違いを吸収し、どちらの極性でも応答(確認)ランプを 正常に点灯させるためにご用意しております。 ただし、該当の受信機は既にサポート期間を終了している製品となりますので、 受信機の更新をご検討... 詳細表示
はい、「屋外型」は「防雨型」としてご認識いただいて問題ありません。 ただし、弊社では屋外型(防雨型)につきましても雨線内での設置を標準としております。 詳細表示
【KS□シリーズ】の指定色については、お取引先の会社様へご相談ください。 詳細表示
【KSPシリーズ】は機器収容箱の本体プレートを意味する商品記号であり、 カバーと本体、端子台セットが一式となっています(下記画像緑枠部)。 適合ボックス(露出あるいは埋込)は付属していませんので、別途お手配ください。 詳細表示
はい、【KSPシリーズ】は「発信機」、「表示灯」、「地区音響(ベル)」が付属しています。 なお、現行品の【KSP-□HSK□】は「フラット型表示灯発信機」と「地区音響(ベル)」の構成となっております。 詳細表示
【KSP-□HSK□】には端子台セットが付属しています。 既設ボックスをご使用の場合は、既設の端子台と交換してご使用ください。 詳細表示
発信機単体でのご用意はありません。 現行の機器収容箱【KSP-□HSK□(フラット型表示灯発信機タイプ)】の本体プレートへ交換頂してください。 なお、更新の際、露出型の場合は既設ボックスと現行本体プレートで色調が異なるため、 露出ボックスと併せて交換を推奨します。 詳細表示
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