熱感知器(差動式分布型)の前モデルと後継にあたる現行型番の対応は、以下の対応表をご確認ください。 なお、感知器の商品カタログは「こちら」をご確認ください。 ■ご注意 仕様によっては、後継に該当しない型番があります。 更新機種の選定にあたっては、現地設備の互換性や設置状態等をご確認の上、 平素より... 詳細表示
熱感知器(差動式スポット型)の前モデルと後継にあたる現行型番の対応は、以下の対応表をご確認ください。 なお、感知器の商品カタログは「こちら」をご確認ください。 ■ご注意 仕様によっては、後継に該当しない型番があります。 更新機種の選定にあたっては、現地設備の互換性や設置状態等をご確認の上、 平素... 詳細表示
熱感知器(定温式スポット型)の前モデルと後継にあたる現行型番の対応は、以下の対応表をご確認ください。 なお、感知器の商品カタログは「こちら」をご確認ください。 ■ご注意 仕様によっては、後継に該当しない型番があります。 更新機種の選定にあたっては、現地設備の互換性や設置状態等をご確認の上、 平素... 詳細表示
受信機や中継器への接続個数に制限がありますのでご注意ください。 接続個数の制限理由として、本製品から半導体式に変更になった為です。 (従来の感知器は機械接点式で接続個数の制限はなし) 接続個数制限を超過した場合、平常時に火災作動となるか、 配線が断線しても断線警報を発しない恐れがあります。 ... 詳細表示
直接接続はできません。 DSV・DFVは自己保持機能が標準になっている為、 中継器(CPL-1)やインターホン(P型3級受信機)に直接接続すると、 作動時の復旧ができなくなる恐れがあります。 詳細表示
使用しない線は必ず末端処理を行ってください。 末端処理として、リード線通電部に自己融着性ブチルゴムテープを巻き、 絶縁テープでテーピングしてください。 処理しないままのリード線が水および金属等導電材に触れると、 短絡、雷サージ等で誤作動や故障の原因となります。 詳細表示
現在販売している黒色感知器の型式は以下になります。 [光電アナログ式]:ALK、ALL [光電式(PA)]:SLW、SKA [光電式]:SLV、SLY [差動式(PA)]:DSO ※黒色感知器は型式の末尾にBKが付きます。 ※種類によって該当しない黒色感知器がありますので、総合カタログをご参照ください。 詳細表示
延べ床面積が300㎡未満の場合は、特定小規模施設用自動火災報知設備の設置が可能です。 製品のラインナップは下記の通りです。 無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 なお無線連動中継器をご... 詳細表示
「S端子」付きの感知器は有極性です。 取付ベースのL端子を受信機のL端子へ、取付ベースのC端子を受信機のC端子へ接続してください。防水型感知器の場合は、感知器の赤いリード線を受信機のL端子へ、感知器の青いリード線を受信機のC端子へ接続してください。 L端子とC端子(防水型感知器の場合は、赤と青のリード線)... 詳細表示
ご要望にお答えすることができず申しわけありません。SLV-□型などの煙感知器はリレー回路への接続には対応しておりません。 当該感知器は自動火災報知設備の受信機(受信回路)が接続対象になり、電源線と信号線は共用(2本の配線)になっています。一部ではリレー受け回路に接続して動作したとの情報がありましたが、あくま... 詳細表示
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