電池切れの警報音は規格上、72時間以上継続する必要があります。 停止操作を行わない場合でも少なくとも3日間以上は警報音を繰り返します。 電池切れのお知らせは赤ランプが10秒毎に1回点滅し、約50秒毎に電池切れの警報音が鳴ります。 テストボタンを押すか引きひもを引くと一度止まりますが、12時間後(機種によ... 詳細表示
住宅用火災警報器:技適マーク【SS-2LR□、SS-FK□】
はい技適マーク「」は付いています。 本体裏側の電池蓋を開けた内部に表示されていますので、ご確認ください。 詳細表示
下記の操作方法や取り扱い方法について、動画での説明資料をご用意しております。 リンクをクリックしていただくと、YouTubeで動画が再生されます。 ・製品紹介【SS-2LT】 ・古い警報器を【SS-2LT】シリーズに取り替える ・警報音を聞く・止める、電池を取り出す【SS-2LT】 ・警... 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器の「通信異常」警報の対処方法について
こちらに対処方法をまとめた資料がございます。リンク先PDF資料の4ページ目をご参照ください。 詳細表示
電池切れ警報が鳴動した場合は、点検スイッチを押して一時的に警報音を止めます。 (警報停止保持時間は機種により異なります。詳しくは下記の動画やPDF資料をご参照ください) その後、完全に警報音を止めるために、内蔵電池を取り外します。 取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄して下さい。なお、... 詳細表示
グループ登録できます。製造時期はグループ登録には影響いたしません。 煙式(SS-2LRシリーズ)と熱式(SS-FKシリーズ)の他、無線LEDフラッシャ【SSFAHCB】、無線アダプタ【SSIAHCB】も混在できます。 ※無線LEDフラッシャと無線アダプタには火災を感知する機能はありません。 ※ご注意... 詳細表示
機種ごとの警報音が鳴った場合の対処方法をまとめた資料がございます。 こちらをご参照ください。 詳細表示
住宅用火災警報器は天井と壁、どちらに設置した方が早く感知するか
天井に設置しても壁に設置しても、感知性能に大差はございません。 取り付け位置についてはこちらをご参照ください。 詳細表示
電源を入れるの操作で、テストボタンを長押しし過ぎたことによる誤動作の可能性があります。 以下の手順で、住宅用火災警報器を工場出荷時の状態に設定してください。 ■初期化手順 ①テストボタンと登録ボタンを同時に約5秒間長押しします。 ②「ピッピッ」と音が鳴ったら、ボタンから手を離してください。 (途中... 詳細表示
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズの商品記号について
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズにおいて、商品記号の末尾に”A”の付くものは、検定マーク(検定の適合表示)が付いた製品で、商品記号の末尾に”A”の付かないものはNSマークが付いた製品です。 検定マーク品は従来のNSマーク品のような本体の表面に印刷していたマークが無くなり、本体の裏... 詳細表示
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