弊社では破損防止のためのガードはありますが、発信機が押されることを防止するカバーの取り扱いはございません。尚、発信機にいたずら防止カバー等を取り付ける際は所轄消防署に確認が必要となりますのでご注意ください。 詳細表示
まず、受信機の「音響停止」スイッチを押して受信機の音を一旦止めます。 次に、「地区音響一時停止」スイッチを押して地区音響(ベル)の鳴動を一定時間止めます。(停止してから一定時間後に再び鳴動します。) その後、押された発信機の「強く押す」と書かれた円形のアクリル製プレートの上に「火災報知機」と書かれた小窓があり... 詳細表示
煙感知器は煙を検知するための感知器ですので、タバコの煙によって作動する可能性があります。 一方で熱感知器や炎感知器は、タバコの煙では通常作動しません。 ■煙感知器の場合 一般的に、人が吐き出したタバコの煙は天井付近まで上昇しにくいため、 通常の喫煙で直ちに感知器が作動することは多くありません。 しか... 詳細表示
くん煙剤(くん煙殺虫剤など)を使用するとき感知器の対応について。
感知器内部に煙が入らないようにポリ袋などのビニールで覆ってください。 くん煙剤の終了後は必ずビニールを取り除いてください。 詳細表示
火災通報装置【HSDE-204F型】に対応している電話回線について
光回線は消防からの逆信が受けられない理由により使用できません。 火災通報装置【HSDE-204F型】に対応している電話回線は、NTT(東日本・西日本)が提供するアナログ回線(ADSL回線含む)または、ISDN回線のみとなっております。 光回線、IP電話回線(※)、NTT以外のキャリア(NTT以外の... 詳細表示
どちらにも対応可能です。 詳細表示
再鳴動方式は平成9年(1997年)に改正された規格です。そのため平成9年(1997年)以前に製造、設置された受信機には搭載されておりません。 平成9年(1997年)以降に生産された受信機は再鳴動機能付きになります。 設置されている受信機の製造年が1997年以降のものであれば再鳴動方式になっています。 ご... 詳細表示
受信機・防災表示装置の保証期間は、お引渡し日より1年間(満1ヶ年)です。 詳細表示
「E07」は、予備電源電圧異常または予備電源試験異常を示すエラーです。 主な原因として、以下が考えられます。 ・予備電源(バッテリー)の充電不足 ・予備電源(バッテリー)の劣化(交換推奨年数:5年) ■対応方法 ①保守操作部の「復旧」スイッチを押してエラー表示を消去してください。 ②予備電源試験を... 詳細表示
「E06」は定期診断または自動火災(ガス漏れ)試験異常を示すエラーです。 まず、保守操作部の「復旧」スイッチを押してエラー表示を消去してください。 その後、取扱説明書に従い、火災(ガス漏れ)試験を実施してください。 ■火災(ガス漏れ)試験の結果 ・正常だった場合 →次回の定期自己診断まで様子を見てく... 詳細表示
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