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消火栓始動装置を接続する場合は、以下の手順にて接続してください。 ①消火栓始動装置のHA1、HA2の出力形態を確認し、 盤内の「諸表示(PI1-PIC1)の有電圧/無電圧設定(コネクター)」を設定する。 設定方法は「共通部(ショートピン・コネクター)の設定」を参照 消火栓始動装置出... 詳細表示
消火栓始動装置を接続する場合は、以下の手順にて接続してください。 ①消火栓始動装置のHA1、HA2の出力形態を確認し、 盤内の「諸表示(PI1-PIC1)の有電圧/無電圧設定(コネクター)」を設定する。 設定方法は「共通部(ショートピン・コネクター)の設定」を参照 消火栓始動装置出... 詳細表示
【RPV】シリーズでは、防排煙回線および警報回線の接続時に、 端子名称を以下のように読み替えて使用します。 接続用途 読み替える端子 防排煙用感知器の接続端子(DL端子) L端子 自動閉鎖装置の制御端子(D端子) EA端子 警報の接続端子(S端子) ... 詳細表示
P型1級受信機/RPUシリーズに表示盤[PEX-□H]は標準で1台のみの接続可能です。2台以上接続されたい場合は表示盤用電源の容量アップオプション「表示盤接続数アップ」が必要です。 ご注文時に上記オプションのご指定ください。 詳細表示
移報端子の共締め(併用)は行わないでください。 移報先の設備によって回路電圧や回路構成が異なるため、 複数の設備を同一の移報接点へ接続すると、移報先機器の故障や誤動作の原因となる恐れがあります。 また、接続条件によっては受信機内部の移報リレーを損傷する恐れもあります。 ■対応方法 移報先を追加す... 詳細表示
はい、接続可能です。 P型1級受信機(自動試験機能付)には、従来の一般感知器や発信機を接続することができます。 また、PA感知器と一般感知器を同一システムで混在して使用することも可能です。 詳細につきましては、「商品カタログ」をご確認ください。 なお接続例については、カタログの「システム構成例」を... 詳細表示
A線は、発信機が作動した際に受信機の蓄積機能を解除するために必要な配線です。 ただし、配線の追加が困難な場合は、蓄積解除中継器【FNC-1】を使用することで、 新たな配線を追加せずにシステムを構築することが可能です。 詳細については「こちら」をご参照ください。 ■ご注意 蓄積解除中継器【FNC-... 詳細表示
終端抵抗は、感知器配線の断線を自動的に検出する為に取り付けるものです。確実に断線を検出する為に、必ず”送り配線”とし、終端抵抗は”感知器配線の末端にひとつ”取り付けてください。 また、使用する終端抵抗は受信機の仕様通りのものとしてください。 上記を守らないと断線検出しないなど、正常動作しません。 ... 詳細表示
はい、受信機と連動させることができます。 火災報知設備の受信機から出力される「火災代表信号(無電圧a接点)」を、 火災通報装置本体基板上にある「F2+」「F2-」端子に接続してください。 なお接続の際は、付属のシリコンダイオード(1A、250V相当品)を必ず接続してください。 詳細表示
火災代表信号を出力する端子は、受信機の機種により異なります。 ■RPWシリーズ【RPW型】、【HAW型】、【HGW型】、【PGW型】、【RCW型】 a接点→FA1a-FA1c b接点→FA1b-FA1c ■RPVシリーズ【RPV型】、【HAV型】、【RCV型】 a接点→FA1a-FA1c ... 詳細表示
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