移報端子の共締め(併用)は行わないでください。 移報先の設備によって回路電圧や回路構成が異なるため、 複数の設備を同一の移報接点へ接続すると、移報先機器の故障や誤動作の原因となる恐れがあります。 また、接続条件によっては受信機内部の移報リレーを損傷する恐れもあります。 ■対応方法 移報先を追加す... 詳細表示
遠隔試験機能付きの煙感知器は【SLQ-2RLV】(露出型:感知器本体+ベース)と【SLQ-2ULV】(埋込型:感知器本体+ベース+埋込アダプタ)です。ただし、使用するにあたり、以下の機器が必要となりますのでご注意ください。 ①中継器電源内蔵型の受信機: [RPU-AAW□S]型など ※受信機が中継器電源内... 詳細表示
「S端子」付きの感知器は有極性です。 取付ベースのL端子を受信機のL端子へ、取付ベースのC端子を受信機のC端子へ接続してください。防水型感知器の場合は、感知器の赤いリード線を受信機のL端子へ、感知器の青いリード線を受信機のC端子へ接続してください。 L端子とC端子(防水型感知器の場合は、赤と青のリード線)... 詳細表示
プリンタ用紙(ロール紙)は、下記の商品記号をご確認の上、弊社事業所または代理店へご注文ください。 ※納期・価格については、ご注文時にご確認ください。 ※いずれも10巻入りです。 商品記号 該当受信機 P-58-30 【HRR型】、【HRU型】、【HRN型】、【HRO型】... 詳細表示
「登録モード」へ入るには、以下の手順で操作してください。 詳細は工事説明書を参照してください。 【RPVシリーズ(自動試験機能付)】→「こちら」へ(P38参照) 【RPVシリーズ(自動試験機能なし)】→「こちら」へ(P29参照) ■「登録モード」への移行手順 ①予備電源のコネクタを取り外します。 ... 詳細表示
延べ床面積が300㎡未満の場合は、特定小規模施設用自動火災報知設備の設置が可能です。 製品のラインナップは下記の通りです。 無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 なお無線連動中継器をご... 詳細表示
空き回線設定は、以下の手順で行ってください。 詳細は工事説明書を参照してください。 【RPVシリーズ(自動試験機能付)】→「こちら」へ(P48参照) 【RPVシリーズ(自動試験機能なし)】→「こちら」へ(P38参照) ①「登録モード」に入る まず受信機を「登録モード」にします。 ※「登録モード... 詳細表示
以下の手順で行って下さい。なお詳細は工事説明書をご参照下さい。 ●光軸調整を行う 1.送光部、受光部双方のカバーを開け、受光部の距離設定スイッチを調整状態(SW1、SW2共にOFF)に設定します。 2.送光部の照準孔を覗きながら受光部の本体が照準孔の中心に位置するように、送光部の光軸... 詳細表示
はい、正常な動作です。 【RPVシリーズ】の断線障害検出時間は約60秒となっています。 そのため、感知器線などが断線した場合でも、受信機が断線障害を表示するまでに 最大で約60秒程度かかることがあります。 断線後すぐに障害表示が出なくても故障ではありませんので、 しばらく時間をおいて表示状態をご... 詳細表示
※機種により発生しないエラーコード、存在しないヒューズがあります。 詳細については取扱説明書をご参照ください。 <エラーコードの内容> 左窓 右窓 障害内容 E01 - 停電またはヒューズの溶断 E02 001 バッテリー1の未接続またはFH1ヒューズの溶断 ... 詳細表示
325件中 181 - 190 件を表示