電波は障害物が何もない水平見通し距離で100m届きますが、壁や床などで電波は減衰しますので、現地での確認が必要となります。 <ご参考> 下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。なお無線連動... 詳細表示
P型1級受信機:地区音響装置にダイオードを取り付ける必要はありますか?
P型1級受信機(自動試験機能付)では、地区音響装置にもダイオードの取り付けが必要です。 こちらの受信機は、地区音響回路についても断線監視および自動試験機能に対応しているため、 各地区音響装置(地区ベル)にダイオードを取り付けてください。 なお、ダイオードは地区ベルごとに1個必要です。 ■推奨品 弊社... 詳細表示
定期自己診断の開始日時は、初期設定では毎週水曜日の午前10時に設定されております。 また、定期自己診断の開始日時は変更可能です。 ■設定方法 ①メイン画面で「操作をする」を押す ②「次へ」を押し、「時間設定」を押す ③「操作をする」を押す ④「定期自己診断時間設定」の「設定する」を押す ⑤定期自... 詳細表示
無線式感知器は自動試験機能対応として検定取得しているため、全ての感知器について加煙試験器もしくは加熱試験機での試験を行う必要はありません。 しかし、受信用中継器【MAG-CPAB】の機能試験を行う必要があるため、接続登録されている無線式感知器1個について加煙試験器もしくは加熱試験機での試験を行い、受信機... 詳細表示
申し訳ございませんが、弊社では避雷針のお取り扱いはしておりません。 詳細表示
RPVシリーズ:表示盤を接続するには、オプションが必要ですか?
表示盤を接続する場合は、オプションの回線ユニット【FWN-1】が必要です。 【RPVシリーズ】の標準仕様では、表示盤【PEX-□I】に接続することはできません。 そのため、表示盤を接続する場合は、 オプションの回線ユニット【FWN-1】を適用する必要があります。 【FWN-1】を実装することで、4台ま... 詳細表示
連続音で使用する場合は、赤(+)と青(-)の2本を接続し、断続音で使用する場合は赤(+)と白(-)の2本を接続します。 余る1本は絶縁処理してください。 連続音:赤(+)BC - 青(-)BF1 ??????断続音:赤(+)BC - 白(-)BF2 シャッター降下警報用ブザーと... 詳細表示
自動火災報知設備の更新に関しては、日本火災報知機工業会にて設置後の更新を必要とするおおよその期間を設定しております。 中継器に関しては、その期間の設定はされておりませんが、当該機器に使用されている部品や設置される環境を考慮し、弊社としましては煙感知器、熱感知器(半導体式)と同様の約10年の交換を推奨して... 詳細表示
受信機が自動試験機能付であるため、定期的に行われるベルの断線監視の際に電流が流れますが、自動試験対応型でない地区音響装置を使用すると、この際に流れる電流により「チリン」と音が鳴ってしまいます。 受信機が自動試験機能付であるため、地区音響装置に関しましても自動試験対応型を使用する必要があります。 ... 詳細表示
RPVシリーズ:マルチ移報端子に発信機代表を連動元として設定する方法は?
【RPV】シリーズ受信機の連動マトリクス設定(登録、設定解除)については、 動画資料をご用意しております。詳細な方法は、以下の動画をご参照ください。 ・【RPV】シリーズ受信機 連動マトリクス設定(登録の仕方) ・【RPV】シリーズ受信機 連動マトリクス設定(設定解除の仕方) ※リンクをクリックすると... 詳細表示
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