【RPV】シリーズでは、防排煙回線および警報回線の接続時に、 端子名称を以下のように読み替えて使用します。 接続用途 読み替える端子 防排煙用感知器の接続端子(DL端子) L端子 自動閉鎖装置の制御端子(D端子) EA端子 警報の接続端子(S端子) ... 詳細表示
火災通報装置【HSDE-205F】でIP回線や光回線を使用したい
光電話も含むIP電話回線にも対応しますが、消防への発信が可能であること、消防からの呼び出し信号が受信可能であること等の注意事項があります。 また、停電時に回線が使用不能にならない様に、回線終端装置などの周辺装置の予備電源が必要になります。 消防からの逆信信号に対応している回線か、電話会社様にお尋ね... 詳細表示
遠隔試験機能付感知器を増設または一部を撤去する場合、どの様な処置が必要ですか。
1.感知器を増設する場合 ・感知器番号1番の感知器に設定されている総接続個数を変更します。 ・増設する感知器に新たな感知器番号を設定します。 このとき感知器番号は1番からの連番になる様にご注意ください。 ≪感知器番号設定イメージ例≫ 感知器の総個数が5台から6台に変更に... 詳細表示
現在、排煙口自動開放装置【ARS-B111】は、後継機種を含めて販売しておりません。 大変申し訳ございませんが、同等性能の他社様の製品をご検討いただきますようお願いいたします。 添付の機器姿図にて仕様をご確認ください。 詳細表示
RPVシリーズに音声警報ユニット【FVD-30WAP】を接続したい
RPVシリーズ受信機に音声警報ユニット【FVD-30WAP】を接続される際は、別売りの回線移報ユニット【FWN-1】が必要となります。 接続方法については、受信機及び、音声警報ユニットの工事説明書をご参照ください。 詳細表示
受信機:マルチ移報端子に障害代表を連動元として設定【RPUシリーズ】
【RPU】シリーズ受信機の連動マトリクス設定(登録、設定解除)については、 動画資料をご用意しております。詳細な方法は、以下の動画をご参照ください。 ・【RPU】シリーズ受信機 連動マトリクス設定(登録の仕方) ・【RPU】シリーズ受信機 連動マトリクス設定(設定解除の仕方) ※リンクをク... 詳細表示
【TSU-A100】になります。 尚、他社製感知器の試験は行えません。 ※添付の測定可能感知器リストをご参照ください。 詳細表示
弊社代理店または弊社製品のお取扱いのある販売店にお問い合わせください。 弊社代理店一覧 https://www.hochiki.co.jp/corporation/dairiten/ <ご参考> 下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置... 詳細表示
電波は障害物が何もない水平見通し距離で100m届きますが、壁や床などで電波は減衰しますので、現地での確認が必要となります。 <ご参考> 下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。なお無線連動... 詳細表示
P型1級受信機(自動試験機能付)では、地区音響装置にもダイオードの取り付けが必要です。 こちらの受信機は、地区音響回路についても断線監視および自動試験機能に対応しているため、 各地区音響装置(地区ベル)にダイオードを取り付けてください。 なお、ダイオードは地区ベルごとに1個必要です。 ■推奨品 弊社... 詳細表示
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