感知器以外の機器も含め、ダミー品のご用意はありません。 詳細表示
終端抵抗の抵抗値は、感知器ではなく受信機の仕様によって決まります。 現在生産している弊社P型受信機では、標準で10KΩの終端抵抗を使用します。 過去に製造された受信機の中には、20KΩの終端抵抗を使用する型番もあります。 そのため、ご使用の受信機に適合する終端抵抗値を確認する際は、 受信機扉裏面に... 詳細表示
いいえ、R型・GR型システムアドレス設定器【TCH-C100】では、 P型自動試験機能付感知器(PA感知器)のPアドレス設定は行えません。 PA感知器のPアドレス設定には、専用のPアドレス設定器が必要です。 ■対応アドレス設定器 ・【TCO-A100型】(R型・GR型システムアドレス+Pアドレス対応)... 詳細表示
自動火災報知設備の感知器は収容人数による設置基準はありません。 感知器の設置は建物規模や用途、構造により感知器種別が決まり、天井高さや面積、感度により感知面積が決まります。更に、天井の形状や梁高に合わせて設置個数が、空調吹き出し位置などに合わせて設置位置が決まります。 詳しくは添付の「感知器設置上のご注意」を... 詳細表示
(社)日本火災報知機工業会において正常な機能維持のため、自動火災報知設備の感知器の交換推奨年数を10年または15年(感知器の種類により異なります)と設定しています。 【添付資料】 ・ (社)日本火災報知機工業会「 既設の自動火災報知設備機器の更新について」 詳細表示
いいえ、適合アダプターの使用は必須ではありません。 後継機種の【DSI-2RLVA】および【DFP-TW65RLVA】は、従来機種と比較して小型・薄型化されています。 ■外形寸法の比較 差動式スポット型感知器 型番 外形寸法(mm) 備考 DSG-2LV φ100×H47 ... 詳細表示
熱感知器:寒い時期の感知器誤作動について【差動式スポット型感知器】
差動式スポット型感知器は、周囲温度の上昇率が一定の率以上になったときに 火災信号を発する感知器です。 そのため、エアコンの吹出口から出る温風が感知器に直接当たると、火災による温度上昇と 誤認して作動する場合があります。 ■対応方法 感知器の誤作動を防ぐ為には、エアコンの温風が直接当たらない位置へ感知... 詳細表示
外部試験器【TSO-B06】で【DSD-2LV】と【DFI-TW60RLV】の試験はできるか?
【DSD-2LV】(差動式)と【DFI-TW60RLV】(定温式)は旧システム(3線式システム)の遠隔試験機能付き感知器です。旧システムの外部試験器【TSO-A12】(※)が必要です。 現行の外部試験器【TSO-B06】に対応しておりません。 (※)生産終了品。校正は2021年3月31日をもって受付終了さ... 詳細表示
エレベータ・パイプシャフトには2種の煙感知器を設置します。 詳細表示
「S端子付き」の感知器ベースとは、専用の中継器(室外表示灯付きなど)に接続できる感知器ベースのことをを示します。 詳細表示
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