ご要望にお答えすることができず申し訳ございません。 弊社の特定小規模施設用自動火災報知設備は無線式です。有線式の特定小規模施設用自動火災報知設備の取扱はございません。 下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置を含めて最大15台まで登録し、連動させること... 詳細表示
特定小規模施設用自動火災報知設備の感知器は何台まで登録できるか?
下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。なお無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 ... 詳細表示
RPP-EDW□型:2級受信機の拡大鳴動タイマーがないのはなぜですか?
P型2級受信機には、区分鳴動機能がありません。 そのため、火災発生時は最初から一斉鳴動(拡大鳴動と同等の動作)となり、 拡大鳴動へ移行するためのタイマー設定はございません。 P型2級受信機には「拡大鳴動タイマー(TC)」設定はなく、「逐次鳴動タイマー(TA)」のみ 設定可能となります。 詳細表示
A線は、発信機が作動した際に受信機の蓄積機能を解除するために必要な配線です。 ただし、配線の追加が困難な場合は、蓄積解除中継器【FNC-1】を使用することで、 新たな配線を追加せずにシステムを構築することが可能です。 詳細については「こちら」をご参照ください。 ■ご注意 蓄積解除中継器【FNC-... 詳細表示
HR□型:P型感知器を接続するには、どの中継器を使用すればよいですか?
現行のR型受信機に一般感知器またはPA感知器を接続する場合は、 接続する感知器の種類によって使用する中継器が異なります。 ■一般感知器のみ接続する場合 中継器(火災監視用)【CHW-K8】を使用してください。 終端設定は終端器【TE-RH】を設置します。 なお、一般感知器の回線が1回線の場合は、中継... 詳細表示
特定小規模施設用無線移報用装置【MAI-CEAA】を使用することで、無極性無電圧a接点(移報接点最大定格:DC30V、500mA)を出すことができます。 なお、本機器はホーチキ製の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。また、無線連動中継器... 詳細表示
自動試験機能と遠隔試験機能は、どちらも感知器などの機能確認を行うための機能ですが、 試験の目的や方法が異なります。 ・自動試験機能:機器が正常に動作するかを自動的に確認する機能 ・遠隔試験機能:感知器の設置場所まで行かずに、離れた場所から試験を行う機能 ■自動試験機能とは 自動試験機能とは、自動火災... 詳細表示
消防法上、操作スイッチ(押ボタンスイッチ)の高さが床面から0.8m以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 ※非常電話子機も同様になります。 詳細表示
消防法上、操作スイッチ(押ボタンスイッチ)の高さが床面から0.8m以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 詳細表示
消防法上、操作スイッチの高さが床面から0.8m(操作卓などで椅子に座って操作するものは0.6m)以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 ※非常電話親機の操作部も同様になります。 詳細表示
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