「DC30V、1A」は、火災代表接点の接点定格(許容容量)を示しています。 火災代表接点は無電圧接点ですが、接点を介して開閉できる電気的容量には上限があります。 その上限が「DC30V、1A」です。 ・許容電圧:DC30V以下 ・許容電流:1A以下 つまり、この接点は「DC30V、1A」までの回路で... 詳細表示
TSQ-A100の販売が終了しておりますので、部品はございません。 ご要望にお答えすることができず申し訳ございません。 後継品【TSW-A100】へ更新をお願い致します。 詳細表示
工事説明書/取扱説明書に記載しております通り、表示盤のディップスイッチの設定は、電源投入時のみ有効となります。接続している受信機の電源投入後に設定を変更した可能性があります。 設定変更をする前に、接続する受信機の電源がOFFになっていることを確認して下さい。電源ON時に設定を変更しても、変更した設定が反映さ... 詳細表示
【RPS-AAW10】は、一斉鳴動専用受信機であり、区分鳴動機能を搭載していません。 そのため、火災発生時には最初から一斉鳴動(拡大鳴動と同等の状態)となり、 区分鳴動から拡大鳴動へ移行する必要がないため、拡大鳴動タイマー(TC)の設定はありません。 設定可能なタイマーは、逐次鳴動タイマー(TA)のみと... 詳細表示
BHC-401□シリーズ/BHC-001□シリーズ と BHC-411□シ...
旧製品と現行製品を混在した接続は問題ございません。 製品の外観、仕様については基本的に変更はございませんが、日本消防検定協会の鑑定制度廃止に伴い、受託評価制度での新型式を取得し、型式番号が変更になっております。 ●BHC-401□シリーズ/BHC-001□シリーズ(旧製品): BHC-4011、BHC-... 詳細表示
該当回線の終端方式が、10kΩ終端または20kΩ終端に設定されている可能性があります。 この終端方式の場合、PA感知器が発報してもPアドレスは表示されず、 従来の感知器と同様に回線発報として扱われます。 Pアドレス33以降のPA感知器を使用する場合は、終端抵抗による終端は使用できません。 ■必要な... 詳細表示
はい、接続可能です。 P型1級受信機(自動試験機能付)には、従来の一般感知器や発信機を接続することができます。 また、PA感知器と一般感知器を同一システムで混在して使用することも可能です。 詳細につきましては、「商品カタログ」をご確認ください。 なお接続例については、カタログの「システム構成例」を... 詳細表示
P型受信機:どの階の発信機を押しても、特定階の非常放送が連動する
受信機の登録モードにある「2-09 区分鳴動時の一斉鳴動設定」をご確認ください。 この設定が以下の状態になっている場合、 発信機を押した階に関係なく、特定階の火災放送となることがあります。 ・ON:一斉鳴動あり ■対応方法 ・OFF:一斉鳴動なし 設定変更後は、発信機を押した際に対応した火災放... 詳細表示
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特定小規模施設用自動火災報知設備の感知器が最大登録台数を超えてしまう
特定小規模施設用自動火災報知設備(MAIシリーズ)の1チャンネルの登録台数は15台までですが、無線連動中継器(MAI-CEAC)をご利用いただくと、2つのチャンネルグループを中継することができます。無線連動中継器を3ペアご利用いただくと最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 ただし... 詳細表示
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