できます。 ”応答確認”ランプが点滅している時に”通話割込”ボタンを押すと、通報をストップさせ応答確認ランプが消えて全ての動作が終了します。 【HSDE型】HSDE-204F、HSDE-204F(2)、HSDE-204F(3)、HSDE-204F(4) 詳細表示
[HSDE型]の予備電源は鉛蓄電池(12V、0.8Ah)です。交換推奨年数は3年となります。 <HSDE型用予備電源> 商品記号:(H)SDE-204Fヨウバッテリー 弊社機器販売店、代理店等へ手配いただければ入手可能です。 【HSDE型】HSDE-204F、HSDE-... 詳細表示
[FCA型]の予備電源はニッケルカドミウム蓄電池(12V、0.5Ah)です。交換推奨年数は5年となります。 <FCA型用予備電源> 商品記号:10-AA500 弊社機器販売店、代理店等へ手配いただければ入手可能です。 【FCA型】 FCA-BW01 、FCA-BAW01 、FCA-BBW... 詳細表示
下記の手順で本体内蔵のキーボードを押し、再録音して下さい。マイクは扉裏面にある基板上についています。 #→ 2→ 0→ *→ <録音する>→ # なお、119番への通報メッセージは、女性の声で登録するよう、行政上で義務付けられております。録音は女性の声で行ってください。 【FCA型】... 詳細表示
消防法上、操作スイッチの高さが床面から0.8m(操作卓などで椅子に座って操作するものは0.6m)以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 ※非常電話親機の操作部も同様になります。 詳細表示
消防法上、操作スイッチ(押ボタンスイッチ)の高さが床面から0.8m以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 詳細表示
消防法上、操作スイッチ(押ボタンスイッチ)の高さが床面から0.8m以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 ※非常電話子機も同様になります。 詳細表示
■自動試験について 自動試験機能とは、自動火災報知設備に係る機能が適正に維持されていることを、自動的に確認できる試験機能のことです。自動試験機能付き感知器の場合は、定期点検時の感知器試験が免除されます。(外観試験など免除できない項目もあります) R型・GR型システム感知器、またはP型自動試験機能付き感... 詳細表示
特定小規模施設用無線移報用装置【MAI-CEAA】を使用することで、無極性無電圧a接点(移報接点最大定格:DC30V、500mA)を出すことができます。 なお、本機器はホーチキ製の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。また、無線連動中継器... 詳細表示
現行のR型受信機に一般感知器、またはP型自動試験機能付感知器(PA感知器)を接続する場合は、下記の様に使用する中継器が分けられます。接続する感知器に応じて中継器をご使用ください。 一般感知器のみ接続する場合 中継器(火災監視用)【CHW-K8】を使用し、終端設定は終端器【TE-RH】を設置します。... 詳細表示
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