「登録モード」へ入るには、以下の手順で操作してください。 詳細は工事説明書を参照してください。 【RPVシリーズ(自動試験機能付)】→「こちら」へ(P38参照) 【RPVシリーズ(自動試験機能なし)】→「こちら」へ(P29参照) ■「登録モード」への移行手順 ①予備電源のコネクタを取り外します。 ... 詳細表示
プリンタ用紙(ロール紙)は、下記の商品記号をご確認の上、弊社事業所または代理店へご注文ください。 ※納期・価格については、ご注文時にご確認ください。 ※いずれも10巻入りです。 商品記号 該当受信機 P-58-30 【HRR型】、【HRU型】、【HRN型】、【HRO型】... 詳細表示
「S端子」付きの感知器は有極性です。 取付ベースのL端子を受信機のL端子へ、取付ベースのC端子を受信機のC端子へ接続してください。防水型感知器の場合は、感知器の赤いリード線を受信機のL端子へ、感知器の青いリード線を受信機のC端子へ接続してください。 L端子とC端子(防水型感知器の場合は、赤と青のリード線)... 詳細表示
遠隔試験機能付きの煙感知器は【SLQ-2RLV】(露出型:感知器本体+ベース)と【SLQ-2ULV】(埋込型:感知器本体+ベース+埋込アダプタ)です。ただし、使用するにあたり、以下の機器が必要となりますのでご注意ください。 ①中継器電源内蔵型の受信機: [RPU-AAW□S]型など ※受信機が中継器電源内... 詳細表示
移報端子の共締め(併用)は行わないでください。 移報先の設備によって回路電圧や回路構成が異なるため、 複数の設備を同一の移報接点へ接続すると、移報先機器の故障や誤動作の原因となる恐れがあります。 また、接続条件によっては受信機内部の移報リレーを損傷する恐れもあります。 ■対応方法 移報先を追加す... 詳細表示
基本的に取付可能です。 【ARS-B104】の化粧プレートは135mm×135mmになります。 交換前の旧製品[ARS-B101】、【ARS-B102】、【ARS-B103】のプレートの寸法は150mm×150mmになります。 外観構造としては、化粧プレートのみ寸法が変更になっており、本体は旧製品と同じ... 詳細表示
音量を変更することはできません。 受信機の主音響の音圧(音量)は、規格により受信機から1m離れた位置で85dB以上 (P型3級、G型では70dB以上)の音圧が求められています。 そのため、受信機は規格に適合するよう設計されており、音声を調整することができません。 詳細表示
はじめに、自動火災報知設備用か非常警報用かの確認をお願いします。用途にあったものを採用します。 一般的にDC24V仕様であれば問題はありません。同じDC24V仕様でも、旧機種では30mAなどが多く、現行機種は8mAなど電流値が小さくなっていますが問題ありません。 例)FBB-150A型 DC24V, 30... 詳細表示
R型受信機、もしくはマルチ移報が搭載されたP型1級受信機複合盤、連動操作盤であれば設定可能ですが、HAP-Aシリーズはマルチ移報が搭載されていないため、移報信号を出すことができません。 P型1級受信機複合盤、連動操作盤の場合は、マルチ移報の機能が搭載されているかどうかご確認ください。 ※未対応機種: ... 詳細表示
現在、地区音響装置(地区ベル)がEA1~EAn端子またはB1~Bn端子に接続されている場合は、 それらの配線を外し、全てBB端子へ接続することで一斉鳴動方式に変更できます。 ■変更前に確認する事項 地区音響装置の総消費電流が受信機の容量内であることを確認してください。 計算方法 ・地区音響装置の... 詳細表示
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