基本的に取付可能です。 【ARS-B104】の化粧プレートは135mm×135mmになります。 交換前の旧製品[ARS-B101】、【ARS-B102】、【ARS-B103】のプレートの寸法は150mm×150mmになります。 外観構造としては、化粧プレートのみ寸法が変更になっており、本体は旧製品と同じ... 詳細表示
ご要望にお答えすることができず申し訳ありません。 規格上で、火災とガス漏れ発生時の音響は、受信機から1mの位置で85dB以上の音量が要求されています。規格に基づいて設計されており、音量を変更することはできません。 その他として電話呼び出し、障害音響、付属音響などは70dB以上となっており、主音響と同様に音... 詳細表示
はじめに、自動火災報知設備用か非常警報用かの確認をお願いします。用途にあったものを採用します。 一般的にDC24V仕様であれば問題はありません。同じDC24V仕様でも、旧機種では30mAなどが多く、現行機種は8mAなど電流値が小さくなっていますが問題ありません。 例)FBB-150A型 DC24V, 30... 詳細表示
R型受信機、もしくはマルチ移報が搭載されたP型1級受信機複合盤、連動操作盤であれば設定可能ですが、HAP-Aシリーズはマルチ移報が搭載されていないため、移報信号を出すことができません。 P型1級受信機複合盤、連動操作盤の場合は、マルチ移報の機能が搭載されているかどうかご確認ください。 ※未対応機種: ... 詳細表示
P型1級受信機の地区音響装置を区分鳴動から一斉鳴動に変更したい
現在はEA1~EAn端子またはB1~Bn端子に地区音響装置が接続されていると考えます。 それらを外して、全てBB端子に接続変更することで一斉鳴動になります。 事前に地区音響装置の数量×消費電流(mA)を確認して、受信機の容量以内であることを確認して下さい。接続変更した後には、必ず地区音響装置の鳴動試験を実... 詳細表示
ご要望にお答えすることができず申し訳ありません。お問い合わせの使用方法には対応しておりません。 当該感知器は自動火災報知設備の受信機が接続対象になり、電源線と信号線は共用(2本の配線)になっています。 なお、受信機に接続せず、感知器に直接電源を投入した状態で感知器が煙を感知して作動すると、感知器が故障... 詳細表示
R型受信機(アナログ式)は、アナログ式感知器(※1)からのアナログ値(※2)が<注意表示レベル>に達すると「注意表示」警報を、<火災レベル>に達すると「火災」警報を行います。さらに<防排煙連動レベル>に達すると「防排煙機器の連動」をさせます。 「注意表示」警報とは、受信機が火災作動に至る前の段階の予備火災警... 詳細表示
特定小規模施設用自動火災報知設備に親器と子器の区別はあるか?
親器と子器の区別はありません。すべて同じ機能を持っています。 ※ホーチキの特定小規模施設用自動火災報知設備(MAIシリーズ)は、無線通信時に特定の基地局(例 親器など)を経由せず、それぞれが自立分散的にネットワークを構築する通信方式です。 必要な台数(1チャンネルの最大グループ登録数は15台)を設... 詳細表示
特定小規模施設用自動火災報知設備のグループ登録手順が知りたい
特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置のグループ登録手順をまとめた動画をご用意しております。 こちらをご参照ください。(合計約12分)(動画では前モデルを使用して説明しておりますが、登録手順は同様です。) <ご参考> 下記の特定小規模施設... 詳細表示
MAIシリーズの特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置の設置には資格は必要ありません。(平成26年4月14日 消防予第167号 第四より) なお、特定小規模施設用無線移報用装置を使用し、火災通報装置を連動させる場合は、火災通報装置の設置には消防設備士甲種第4... 詳細表示
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