空き回線に設定されていることが考えられます。 受信機を確認モードにして、「空き回線の設定」にて設定状態を確認して下さい。 空き回線設定されているようであれば、受信機を登録モードにして、空き回線を解除して下さい。 ※詳細は受信機の工事説明書(空き回線の設定方法)を参照して下さい。 詳細表示
[BHC型]の予備電源はニッケルカドミウム蓄電池(DC6V、0.25Ah)ですが、装置の製造時期により予備電源のコネクタ形状が異なっており、新・旧の2種類があります。交換推奨年数は5年となります。 お手数をおかけいたしますが、[BHC型]の製造年及び製造番号をご確認いただいた上で、いずれかを弊社機器販売店、... 詳細表示
自動火災報知設備からの火災信号を受けて、非常放送設備作動状態を保持していると考えられます。 先ずは連動移報停止(非常放送非連動)あるいは、火災発報状態を復旧させて、自動火災報知設備から非常放送設備へ信号が出ない状態にする必要があります。 その後、非常放送設備にて非常復旧操作することで停止します。 <ご注意>... 詳細表示
どちらの場合でも遮断弁は起動しません。 停電等によりAC100V電源が断たれた場合、1時間以内であれば電源灯が点滅表示に変わる以外は正常通りの表示をし、かつ各遮断弁を1度起動出来る容量を有しています。ただし、これを越えるような長時間の停電を繰り返しますと予備電源の寿命に悪影響を及ぼします。 詳細表示
自動火災報知設備からの火災信号を受けて、誘導灯用信号装置が作動状態を保持していると考えられます。 先ずは連動移報停止(誘導灯非連動)あるいは、火災発報状態を復旧させて、 自動火災報知設備から誘導灯用信号装置へ信号が出ない状態にする必要があります。 その後、誘導灯用信号装置にて復帰操作することで停止します。 ... 詳細表示
本音声は、自動火災報知設備の音声ではなく、誘導灯用信号装置から出力される音声です。 音声と一緒に点滅表示やストロボライトが作動する機種もあります。 自動火災報知設備からの火災信号を受けて、誘導灯用信号装置が作動状態を保持していると考えられます。 先ずは連動移報停止(誘導灯非連動)あるいは、火災状態を復旧... 詳細表示
【SLL-2LK】の後継機種は【SLY-2LK】です。ベースも現行品とは異なるため、感知器本体のみではなくベースも合わせての交換が必要となります。 なお、【SLY-2LK】は感知器本体のみの商品記号となります。セット品(感知器本体+ベース)の商品記号は【SLY-2ULK】となります。 詳細表示
「地区音響一斉鳴動」スイッチを押しても警備会社へ移報が送られない
「地区音響一斉鳴動」スイッチを押すと、全ての地区音響装置(地区ベル)が一斉に鳴動しますが、受信機は火災発報状態となっていない為、火災代表移報は出力されません。 火災代表移報などの各種連動を出力させたい場合は、発信機を押す、または端末発報試験(R型受信機の場合)/手動火災試験(P型受信機の場合)を行うなどをし... 詳細表示
消防法上、操作スイッチの高さが床面から0.8m(操作卓などで椅子に座って操作するものは0.6m)以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 <参考> 検定対象品目以外の機器(副受信機、表示盤など)に設置基準はありませんが、一般的に受信機に準じて設置します。上記の設置高さから外れるような場合は... 詳細表示
ご要望にお答えすることができず申し訳ございません。 弊社には無線式音響装置(ベル)の取扱はございません。 一般的に音響装置(ベル)を増設する際には電線で接続するため、必要に応じて配管や孔開け工事が必要になります。 詳細表示
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