P型2級受信機と発信機の接続について(非蓄積式から現行機種へのリニューアル時)
A線は、発信機発報時に受信機の蓄積機能を解除するために必要な線です。 しかし、どうしても配線の追加ができない場合には、[FNC-1]型中継器を使用することで新たな配線を追加せずにシステムの構築が可能です。 詳細は添付資料をご覧下さい。 <ご注意> 蓄積解除中継器【FNC-1】はP型2級受信機専用で... 詳細表示
火災通報装置[HSDE型]を消防へ通報しないで動作試験したい
火災通報装置試験用簡易交換機【ANTS-101】にて、消防へ通報せずに動作試験や点検ができます。 アナログ回線用の通報動作試験用疑似交換機です。 (一財)日本消防設備安全センター性能評定品です。 【HSDE型】HSDE-204F、HSDE-204F(2)、HSDE-204F(3)、HSDE-20... 詳細表示
TSQ-A100の販売が終了しておりますので、部品はございません。 ご要望にお答えすることができず申し訳ございません。 後継品【TSW-A100】へ更新をお願い致します。 詳細表示
特定小規模施設用自動火災報知設備の感知器が最大登録台数を超えてしまう
特定小規模施設用自動火災報知設備(MAIシリーズ)の1チャンネルの登録台数は15台までですが、無線連動中継器(MAI-CEAC)をご利用いただくと、2つのチャンネルグループを中継することができます。無線連動中継器を3ペアご利用いただくと最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 ただし... 詳細表示
P型2級受信機には区分鳴動の機能がありません。 火災発生時には最初から一斉鳴動(拡大鳴動と同等)となるため、拡大鳴動タイマー設定はありません。逐次鳴動タイマー(TA)のみの設定になります。 詳細表示
ご要望にお答えすることができず申し訳ございません。 弊社の特定小規模施設用自動火災報知設備は無線式です。有線式の特定小規模施設用自動火災報知設備の取扱はございません。 下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置を含めて最大15台まで登録し、連動させること... 詳細表示
特定小規模施設用自動火災報知設備の感知器は何台まで登録できるか?
下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。なお無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 ... 詳細表示
特定小規模施設用無線移報用装置【MAI-CEAA】を使用することで、無極性無電圧a接点(移報接点最大定格:DC30V、500mA)を出すことができます。 なお、本機器はホーチキ製の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。また、無線連動中継器... 詳細表示
[BHC型]の予備電源はニッケルカドミウム蓄電池(DC6V、0.25Ah)ですが、装置の製造時期により予備電源のコネクタ形状が異なっており、新・旧の2種類があります。交換推奨年数は5年となります。 お手数をおかけいたしますが、[BHC型]の製造年及び製造番号をご確認いただいた上で、いずれかを弊社機器販売店、... 詳細表示
消防法上、操作スイッチ(押ボタンスイッチ)の高さが床面から0.8m以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 ※非常電話子機も同様になります。 詳細表示
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