音声警報ユニット【FVD】をオプション設定で手配したが火災発報してもスピー...
音声警報ユニットを使用するために、マルチ移報ユニットも追加されていますが、連動マトリクス設定がされておりませんので現場に合わせて設定を行って下さい。以下は設定例です。設定に当たりましては工事説明書をご参照下さい。 1.「マルチ移報リレー最大番号」の設定(登録モードの設定番号:1-11) ■設定例: ... 詳細表示
①登録モードに入ります。 RPQ-ABWシリーズ工事説明書抜粋 登録モード.pdf ②登録用プレートを取り付けます。※紛失されている場合は、工事説明書 RPQ-ABWシリーズ工事説明書抜粋 登録用プレート.pdf ③「空き回線設定・蓄積設定」SWを押しますと横のLEDが点き既に空回線に設定されている回線の地区... 詳細表示
ご用意のある機種は下記になります。下記の該当機種より「取扱フロー」のダウンロードをお願い致します。 ≪R型受信機≫ HRNシリーズ:HRN-AF□型_取扱フロー.pdf HROシリーズ:HRO-A□S型_取扱フロー.pdf HRPシリーズ:HRP-A□□型_取扱フロー.pdf HRQシリ... 詳細表示
P型1級受信機/RPPシリーズのDL端子・D端子・S端子が見つからない
防排煙回線および警報回線に使用する場合、「感知器接続端子」「自動閉鎖装置の制御端子」および「警報接続端子」は、L端子をDL端子に、EA端子をD端子に、L端子をS端子に読み替えてそれぞれ回線番号を合わせて、予備端子カードを上から貼ってください。 <例> L11→DL11(防排煙感知器) EA... 詳細表示
火災通報装置【HSDE-205F】でIP回線や光回線を使用したい
光電話も含むIP電話回線にも対応しますが、消防への発信が可能であること、消防からの呼び出し信号が受信可能であること等の注意事項があります。 また、停電時に回線が使用不能にならない様に、回線終端装置などの周辺装置の予備電源が必要になります。 消防からの逆信信号に対応している回線か、電話会社様にお尋ね... 詳細表示
遠隔試験機能付感知器を増設または一部を撤去する場合、どの様な処置が必要ですか。
1.感知器を増設する場合 ・感知器番号1番の感知器に設定されている総接続個数を変更します。 ・増設する感知器に新たな感知器番号を設定します。 このとき感知器番号は1番からの連番になる様にご注意ください。 ≪感知器番号設定イメージ例≫ 感知器の総個数が5台から6台に変更に... 詳細表示
現在、排煙口自動開放装置【ARS-B111】は、後継機種を含めて販売しておりません。 大変申し訳ございませんが、同等性能の他社様の製品をご検討いただきますようお願いいたします。 添付の機器姿図にて仕様をご確認ください。 詳細表示
RPVシリーズに音声警報ユニット【FVD-30WAP】を接続したい
RPVシリーズ受信機に音声警報ユニット【FVD-30WAP】を接続される際は、別売りの回線移報ユニット【FWN-1】が必要となります。 接続方法については、受信機及び、音声警報ユニットの工事説明書をご参照ください。 詳細表示
RPUシリーズのマルチ移報端子に障害代表を連動元として設定したい
RPUシリーズ受信機のマルチ移報の設定方法(連動登録、削除登録)については動画をご用意しております。 詳しくは下記リンク先の動画をご参照ください。リンクをクリックするとYouTubeで動画が再生されます。 ・RPUシリーズ受信機 連動マトリクス設定(登録の仕方) ・RPU シリーズ受信機... 詳細表示
【TSU-A100】になります。 尚、他社製感知器の試験は行えません。 ※添付の測定可能感知器リストをご参照ください。 詳細表示
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