RPUシリーズでは、諸表示の端子がPI□・PI□Cとなります。(※□内は回線数) ただし、PI□・PI□C端子は無電圧a接点入力です。 消火栓始動装置からの始動信号が有電圧点滅出力の場合は、点灯出力に変更してからリレー受けし、無電圧接点を諸表示の端子に入力してください。 点滅出力では表示されない場合... 詳細表示
【DSG-2LV】、【DFL-TW65RLV】を後継機種に交換したい
どちらも2線式のシステムですので、混在しても問題ありません。 なお、3線式のシステム(旧システム)の遠隔試験機能付感知器【DSD-2LV】、【DFI-TW60RLV】を後継機種の【DSI-2RLV】、【DFP-2RLV】に交換する場合は混在ができませんのでご注意ください。 詳細はこちらをご参照ください。 ... 詳細表示
感知器番号と配線の順番は関係ございません。 詳細表示
下記の通りとなります。 <P型1級受信機> 抵抗値 機種名(シリーズ名) 10kΩ (機種名の3文字目がM以降) RPU-A,RPS-A,RPR-A,RPQ-A,RPP-A,RPO-A,RPM-A HAU-A,HAR-A,HAQ-A,HAP-A,HAO-A,HAM-A... 詳細表示
配線は5線式(5本/回線)になります。 例) C1, BC1, B1, F1, L1 以上5本 ※リニューアル工事などで配線が5線に満たない場合は、下記の通りになります。 <配線が4線式である> BCLシリーズ非常警報設備一体型が設置される場合は、回線毎にコモン端子の C-CB 間を渡... 詳細表示
代表接点はございません。 [BHC型]にはF端子が実装されていますが、起動ボタンを押した機器のみが出力するため、代表接点とする場合には全てのF端子を接続する必要があります。 詳細表示
型名は【BDP-150IJ】(非常警報設備音響装置)となります。 承認図は添付資料をご参照ください。 詳細表示
[HRK型] 、[HRH型]など旧世代のR型受信機については、受信機~中継器間は S, SC, V の3線引きのため、VC 線は配線されていません。 中継器側でSC⇔VC間に渡りを取って下さい。渡りをしない場合は、「応答無し」障害が発生します。 <参考図> 詳細表示
ディップスイッチは1⇒1, 2⇒2, 3⇒4, 4⇒8, 5⇒16, 6⇒32, 7⇒64が割り当てられています。 ※8番目以降のスイッチは該当する取扱説明書に沿って設定します。 ★アドレス35に設定した例。 ON(上側)にしてあるスイッチ ”1”と”2”と”6” で ①+②+㉜=35 になる。 ... 詳細表示
メッセージの再録音の必要はございません。 録音時間8秒以内の場合、不定メッセージは自動火災報知設備と連動する/しないに関わらず、Aチャンネル、Bチャンネル両方に同じメッセージが録音されています。 この場合、不定メッセージCHの登録が”0:F1→ACH、F2→BCH”に設定されていることを確認してください。... 詳細表示
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