受信機の表示にてエリアを特定し、現地確認を行ってください。 (音を止める場合は、受信機の「音響停止」スイッチと「地区音響一時停止」スイッチをそれぞれ押してください。受信機から出る警報音及びベルの鳴動音を一時的に停止させることができます。) 【火災の場合】 初期消火、消防署への通報、避難誘導、関係者へ... 詳細表示
火災代表信号を出力する端子は、受信機の機種により異なります。 ■RPWシリーズ【RPW型】、【HAW型】、【HGW型】、【PGW型】、【RCW型】 a接点→FA1a-FA1c b接点→FA1b-FA1c ■RPVシリーズ【RPV型】、【HAV型】、【RCV型】 a接点→FA1a-FA1c ... 詳細表示
一般社団法人 日本火災報知機工業会では、火災報知設備の予備電源(バッテリー)の 交換推奨年数は5年とされています。 設備を適正な状態で維持・管理するため、交換推奨年数を目安に定期的な交換を実施してください。 詳細は、「定期交換部品のご案内」をご確認ください。 詳細表示
「E06」は定期診断または自動火災(ガス漏れ)試験異常を示すエラーです。 まず、保守操作部の「復旧」スイッチを押してエラー表示を消去してください。 その後、取扱説明書に従い、火災(ガス漏れ)試験を実施してください。 ■火災(ガス漏れ)試験の結果 ・正常だった場合 →次回の定期自己診断まで様子を見てく... 詳細表示
「E07」は、予備電源電圧異常または予備電源試験異常を示すエラーです。 主な原因として、以下が考えられます。 ・予備電源(バッテリー)の充電不足 ・予備電源(バッテリー)の劣化(交換推奨年数:5年) ■対応方法 ①保守操作部の「復旧」スイッチを押してエラー表示を消去してください。 ②予備電源試験を... 詳細表示
受信機・防災表示装置の保証期間は、お引渡し日より1年間(満1ヶ年)です。 詳細表示
再鳴動方式は平成9年(1997年)に改正された規格です。そのため平成9年(1997年)以前に製造、設置された受信機には搭載されておりません。 平成9年(1997年)以降に生産された受信機は再鳴動機能付きになります。 設置されている受信機の製造年が1997年以降のものであれば再鳴動方式になっています。 ご... 詳細表示
どちらにも対応可能です。 詳細表示
火災通報装置【HSDE-204F型】に対応している電話回線について
光回線は消防からの逆信が受けられない理由により使用できません。 火災通報装置【HSDE-204F型】に対応している電話回線は、NTT(東日本・西日本)が提供するアナログ回線(ADSL回線含む)または、ISDN回線のみとなっております。 光回線、IP電話回線(※)、NTT以外のキャリア(NTT以外の... 詳細表示
くん煙剤(くん煙殺虫剤など)を使用するとき感知器の対応について。
感知器内部に煙が入らないようにポリ袋などのビニールで覆ってください。 くん煙剤の終了後は必ずビニールを取り除いてください。 詳細表示
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