[HRK型] 、[HRH型]など旧世代のR型受信機については、受信機~中継器間は S, SC, V の3線引きのため、VC 線は配線されていません。 中継器側でSC⇔VC間に渡りを取って下さい。渡りをしない場合は、「応答無し」障害が発生します。 <参考図> 詳細表示
ディップスイッチは1⇒1, 2⇒2, 3⇒4, 4⇒8, 5⇒16, 6⇒32, 7⇒64が割り当てられています。 ※8番目以降のスイッチは該当する取扱説明書に沿って設定します。 ★アドレス35に設定した例。 ON(上側)にしてあるスイッチ ”1”と”2”と”6” で ①+②+㉜=35 になる。 ... 詳細表示
「S端子」は専用中継器を接続する端子になります。 接続可能な現行の中継器は、[CPP-1型]、[CPS-1型]、[CPK-3型]になります。 詳細については、添付ファイル(カタログ)をご参照下さい。 注) 直接「S端子」に連動機器を接続すると誤動作や故障の原因になります。必ず、中継器を介して接続して下さい。 詳細表示
■自動試験について 自動試験機能とは、自動火災報知設備に係る機能が適正に維持されていることを、自動的に確認できる試験機能のことです。自動試験機能付き感知器の場合は、定期点検時の感知器試験が免除されます。(外観試験など免除できない項目もあります) R型・GR型システム感知器、またはP型自動試験機能付き感... 詳細表示
延べ床面積が300㎡未満の場合は、特定小規模施設用自動火災報知設備の設置が可能です。 製品のラインナップは下記の通りです。 無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 なお無線連動中継器をご... 詳細表示
自動火災報知設備の更新に関しては、日本火災報知機工業会にて設置後の更新を必要とするおおよその期間を設定しております。 中継器に関しては、その期間の設定はされておりませんが、当該機器に使用されている部品や設置される環境を考慮し、弊社としましては煙感知器、熱感知器(半導体式)と同様の約10年の交換を推奨して... 詳細表示
感知器発報を意味しております。 詳細表示
外部試験器【TSO-B06】では遠隔試験ができません。 中継器【CHR-1】は3線式の為、外部試験器【TSO-A12】が該当します。 ※TSO-A12は販売終了しております。 詳細表示
3線式から2線式に変更となりますので、中継器に接続されている 全ての感知器を2線式に交換する必要があります。 詳細表示
終端設定の機能は付いております。 中継器本体内部にディップスイッチがありますので、そちらで終端設定を実施してください。 <補足> ・回路の終端処理は、必ず終端設定をした本中継器になるように接続します。 この時、中継器にて終端設定を行うため、同一回線上に別途終端抵抗を接続することはできませ... 詳細表示
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