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住宅用火災警報器:天井と壁どちらに設置した方が早く感知するか
住宅用火災警報器は、消防法令に基づき定められた設置位置に取り付けることで、 所定の性能を発揮するよう設計されています。 その為、適切な位置に設置されていれば、天井設置と壁設置どちらであっても、 火災の煙を適切に感知することができます。 詳しい取付位置については、「こちら」をご参照ください。 詳細表示
機種ごとの警報音が鳴った場合の対処方法をまとめた資料がございます。 こちらをご参照ください。 詳細表示
機種毎の警報音は、弊社ホームページの「こちら」にてご確認いただけます。 警報音の種類やメッセージ内容は機種によって異なりますので、 詳細は対象機種の製品情報をご参照ください。 ■警報音の音量 販売終了した弊社製住宅用火災警報器の最大音量は、約90dB(※)です。 ※警報器から1m離れた位置で測定した... 詳細表示
グループ登録できます。製造時期はグループ登録には影響いたしません。 煙式(SS-2LRシリーズ)と熱式(SS-FKシリーズ)の他、無線LEDフラッシャ【SSFAHCB】、無線アダプタ【SSIAHCB】も混在できます。 ※無線LEDフラッシャと無線アダプタには火災を感知する機能はありません。 ※ご注意... 詳細表示
電池切れ警報が鳴動した場合は、点検スイッチを押して一時的に警報音を止めます。 (警報停止保持時間は機種により異なります。詳しくは下記の動画やPDF資料をご参照ください) その後、完全に警報音を止めるために、内蔵電池を取り外します。 取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄して下さい。なお、... 詳細表示
SS-2LH/SS-FDシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。... 詳細表示
SS-2LL/SS-FGシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。... 詳細表示
住宅用火災警報器には、火災で発生する煙を感知する「煙式(光電式)」と 熱を感知する「熱式(定温式)」の2種類があります。 原則として、消防法では煙式(光電式)の設置が義務付けられています。 これは、火災が発生した際には一般的に熱よりも先に煙が発生する為、 煙式の方が火災をより早く発見できるためです。 ... 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器の「通信異常」警報の対処方法について
こちらに対処方法をまとめた資料がございます。リンク先PDF資料の4ページ目をご参照ください。 詳細表示
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