SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズの商品記号について
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズにおいて、商品記号の末尾に”A”の付くものは、検定マーク(検定の適合表示)が付いた製品で、商品記号の末尾に”A”の付かないものはNSマークが付いた製品です。 検定マーク品は従来のNSマーク品のような本体の表面に印刷していたマークが無くなり、本体の裏... 詳細表示
電源を入れるの操作で、テストボタンを長押しし過ぎたことによる誤動作の可能性があります。 以下の手順で、住宅用火災警報器を工場出荷時の状態に設定してください。 ■初期化手順 ①テストボタンと登録ボタンを同時に約5秒間長押しします。 ②「ピッピッ」と音が鳴ったら、ボタンから手を離してください。 (途中... 詳細表示
カタログデータは、弊社ホームページの「カタログ」ページよりダウンロード頂けます。 また冊子カタログをご希望の場合は、「お問い合わせ」のページから 【カタログ、資料請求】を選択し、お申し込みください。 ※弊社では環境負荷低減のためペーパーレス化を推進しており、電子カタログのご利用を推奨しております。 ... 詳細表示
住宅用火災警報器は天井と壁、どちらに設置した方が早く感知するか
天井に設置しても壁に設置しても、感知性能に大差はございません。 取り付け位置についてはこちらをご参照ください。 詳細表示
機種ごとの警報音が鳴った場合の対処方法をまとめた資料がございます。 こちらをご参照ください。 詳細表示
機種ごとの警報音については、こちらでお聞きいただけます。 2018年2月現在、販売中のホーチキ製住宅用火災警報器の最大音量は約90dB(※)となっております。 (※)警報器より1m離れた位置にて測定(国家検定基準に基づく当社測定値) <ご参考> 販売中の製品一覧はこちらでご確認いただけます。 ... 詳細表示
グループ登録できます。製造時期はグループ登録には影響いたしません。 煙式(SS-2LRシリーズ)と熱式(SS-FKシリーズ)の他、無線LEDフラッシャ【SSFAHCB】、無線アダプタ【SSIAHCB】も混在できます。 ※無線LEDフラッシャと無線アダプタには火災を感知する機能はありません。 ※ご注意... 詳細表示
電池切れ警報が鳴動した場合は、点検スイッチを押して一時的に警報音を止めます。 (警報停止保持時間は機種により異なります。詳しくは下記の動画やPDF資料をご参照ください) その後、完全に警報音を止めるために、内蔵電池を取り外します。 取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄して下さい。なお、... 詳細表示
SS-2LH/SS-FDシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。... 詳細表示
SS-2LL/SS-FGシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。... 詳細表示
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