テストボタンを押すか、引きひもを引くと、約14分間火災警報音が止まります。その間に換気を行い、発報(鳴動)の原因となった煙または熱を排除してください。要因がなくなると自動的に監視状態に戻ります。 無線連動型の警報器は、連動元の警報器のテストボタンを押すか、引きひもを引くと、連動している全ての警報器の火災... 詳細表示
一度スタートした警報器の電源を切ることはできません。 詳細表示
住宅用火災警報器には設置の際に用いる取付ねじ等の付属品が同梱されております。ただし、商品によって付属品の内容が異なります。また、付属品の同梱方法もパッケージによって異なります。 紙箱:箱の中に本体とは別に同梱しています。 ブリスターパック:本体裏面の取付板との間に入っています。取付板を外すと取り出せます。... 詳細表示
自動試験機能付の住宅用火災警報器(本体の表面に<自動試験機能付>と印刷されているもの)については火災感知部と回路のチェックを定期的に自動で行い、故障を検知したとき、「動作表示灯」と「警報音」でお知らせします。 実際に故障した場合と、何かの影響を受けて誤動作している可能性があります。照明器具か... 詳細表示
市販のマンガン乾電池(指定電池:FDK株式会社製6F22(UC)マンガン乾電池)を使用するSS-2LGシリーズ(生産終了品)の電池寿命は約1年です。 上記以外の機種(外部電源方式を除く)はリチウム電池内蔵式となっており、電池寿命は機種によって異なります。弊社ホームページより取扱説明書をご覧いただくか、商品記... 詳細表示
廃棄方法は各自治体の規定に従って頂く必要がありますが、一般的には以下の方法で処分します。 ・本体と電池を分別する ・本体は不燃ごみとして廃棄する ・電池は各自治体のルールに従って廃棄する 本製品に使用されている電池は、充電できない「リチウム一次電池」です。 電池を取り外す際は、 ・電池を分解しな... 詳細表示
ご購入時、電池内蔵式のものには警告シールが本体の表面もしくは裏面に貼ってあります。 これは起動忘れを防止するためのものですので、テストボタンを押して本体を起動されましたら剥がして下さい。 詳細表示
ひとつが故障したら、グループ内の他の警報器すべてが故障をお知らせします。 故障したものとそうでないもののメッセージは違いますので、故障した警報器だけを簡単にグループから削除することができます。また、ひとつが故障してもすべての警報器に再送信機能があるので、電波の届きにくい場所でも他の警報器が中継して連動します。 詳細表示
すでに取り付けてあるどの警報器からでも簡単に追加登録ができます。(1グループ最大15台) 詳細表示
初期化モードで全ての警報器を工場出荷状態に戻す(登録を消去する)ことができます。初期化モードで登録を消去した後、再度グループ登録を行ってください。 詳細表示
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