市販のマンガン乾電池(指定電池:FDK株式会社製6F22(UC)マンガン乾電池)を使用するSS-2LGシリーズ(生産終了品)の電池寿命は約1年です。 上記以外の機種(外部電源方式を除く)はリチウム電池内蔵式となっており、電池寿命は機種によって異なります。弊社ホームページより取扱説明書をご覧いただくか、商品記... 詳細表示
廃棄方法は各自治体の規定に従って頂く必要がありますが、一般的には以下の方法で処分します。 ・本体と電池を分別する ・本体は不燃ごみとして廃棄する ・電池は各自治体のルールに従って廃棄する 本製品に使用されている電池は、充電できない「リチウム一次電池」です。 電池を取り外す際は、 ・電池を分解しな... 詳細表示
ご購入時、電池内蔵式のものには警告シールが本体の表面もしくは裏面に貼ってあります。 これは起動忘れを防止するためのものですので、テストボタンを押して本体を起動されましたら剥がして下さい。 詳細表示
ひとつが故障したら、グループ内の他の警報器すべてが故障をお知らせします。 故障したものとそうでないもののメッセージは違いますので、故障した警報器だけを簡単にグループから削除することができます。また、ひとつが故障してもすべての警報器に再送信機能があるので、電波の届きにくい場所でも他の警報器が中継して連動します。 詳細表示
すでに取り付けてあるどの警報器からでも簡単に追加登録ができます。(1グループ最大15台) 詳細表示
初期化モードで全ての警報器を工場出荷状態に戻す(登録を消去する)ことができます。初期化モードで登録を消去した後、再度グループ登録を行ってください。 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器のテストボタンを押してもグループ登録している機器から音が鳴らない
単独テストであれば正常動作です。 テストボタン押下により出来る動作試験は『単独テスト』と『通信テスト』の2種類となっています。 『単独テスト』 単独テストは機器単体の動作試験となります。試験の結果正常であった場合は「火事です・・・正常です」とアナウンスを行います。単体の試験であるため、他の連動機器から... 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器を初期化しようとするとチャンネルが変わってしまう。
初期化とチャンネル変更はテストボタンと登録ボタンを同時に押すという同じ操作ですが、短く押すとチャンネル変更、長く押すと初期化モードとなります。チャンネル変更が優先され、長押しによる初期化が出来ない場合があります。その場合は少し時間を置いてからやり直してください。 チャンネル変更操作:テストボタンと登録ボタン... 詳細表示
「検」マークが銀色のシールで貼られている、または(レーザー)印字されたものは、 住宅用火災警報器が国の定める技術基準に適合していることを示す「検定マーク」です。 住宅用火災警報器は2014年4月以降、検定制度による評価へ移行しており、 検定に合格した製品にはこの検定マークが表示されています。 このマークは... 詳細表示
電源を入れるの操作で、テストボタンを長押しし過ぎたことによる誤動作の可能性があります。 以下の手順で、住宅用火災警報器を工場出荷時の状態に設定してください。 ■初期化手順 ①テストボタンと登録ボタンを同時に約5秒間長押しします。 ②「ピッピッ」と音が鳴ったら、ボタンから手を離してください。 (途中... 詳細表示
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