住宅用火災警報器は天井と壁、どちらに設置した方が早く感知するか
天井に設置しても壁に設置しても、感知性能に大差はございません。 取り付け位置についてはこちらをご参照ください。 詳細表示
カタログデータは弊社ホームページのカタログ一覧よりダウンロード頂けます。 なお、冊子のカタログをご希望の方は、カタログ請求フォームよりご請求ください。 詳細表示
電源を入れるの操作で、テストボタンを長押しし過ぎたことによる誤動作の可能性があります。 以下の手順で、住宅用火災警報器を工場出荷時の状態に設定してください。 ■初期化手順 ①テストボタンと登録ボタンを同時に約5秒間長押しします。 ②「ピッピッ」と音が鳴ったら、ボタンから手を離してください。 (途中... 詳細表示
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズの商品記号について
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズにおいて、商品記号の末尾に”A”の付くものは、検定マーク(検定の適合表示)が付いた製品で、商品記号の末尾に”A”の付かないものはNSマークが付いた製品です。 検定マーク品は従来のNSマーク品のような本体の表面に印刷していたマークが無くなり、本体の裏... 詳細表示
住宅用火災警報器は平成26年4月以降、検定制度による評価に移行しており、国の定める技術上の規格に適合する製品には適合表示(検定マーク)が付きます。 なお、従来のNSマークの表示されている住宅用火災警報器は検定品と同等の性能を有するとして、平成31年3月31日まで販売が認められています。 詳細表示
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器を初期化しようとするとチャンネルが変わってしまう。
初期化とチャンネル変更はテストボタンと登録ボタンを同時に押すという同じ操作ですが、短く押すとチャンネル変更、長く押すと初期化モードとなります。チャンネル変更が優先され、長押しによる初期化が出来ない場合があります。その場合は少し時間を置いてからやり直してください。 チャンネル変更操作:テストボタンと登録ボタン... 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器のテストボタンを押してもグループ登録している機器...
単独テストであれば正常動作です。 テストボタン押下により出来る動作試験は『単独テスト』と『通信テスト』の2種類となっています。 『単独テスト』 単独テストは機器単体の動作試験となります。試験の結果正常であった場合は「火事です・・・正常です」とアナウンスを行います。単体の試験であるため、他の連動機器から... 詳細表示
初期化モードで全ての警報器を工場出荷状態に戻す(登録を消去する)ことができます。初期化モードで登録を消去した後、再度グループ登録を行ってください。 詳細表示
すでに取り付けてあるどの警報器からでも簡単に追加登録ができます。(1グループ最大15台) 詳細表示
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