よくあるご質問(FAQ)

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『 無線システム 』 内のFAQ

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  • 特定小規模施設用自動火災報知設備から外部移報を出したい

    特定小規模施設用無線移報用装置【MAI-CEAA】を使用することで、無極性無電圧a接点(移報接点最大定格:DC30V、500mA)を出すことができます。 なお、本機器はホーチキ製の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。また、無線連動中継器... 詳細表示

  • 特定小規模施設用自動火災報知設備の感知器は何台まで登録できるか?

    下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置を含めて最大15台まで登録し、連動させることができます。なお無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 ... 詳細表示

  • 有線式の特定小規模施設用自動火災報知設備はあるか?

    ご要望にお答えすることができず申し訳ございません。 弊社の特定小規模施設用自動火災報知設備は無線式です。有線式の特定小規模施設用自動火災報知設備の取扱はございません。 下記の特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置を含めて最大15台まで登録し、連動させること... 詳細表示

  • 特定小規模施設用自動火災報知設備の感知器が最大登録台数を超えてしまう

    特定小規模施設用自動火災報知設備(MAIシリーズ)の1チャンネルの登録台数は15台までですが、無線連動中継器(MAI-CEAC)をご利用いただくと、2つのチャンネルグループを中継することができます。無線連動中継器を3ペアご利用いただくと最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 ただし... 詳細表示

  • 特定小規模施設用自動火災報知設備を設置したい

    MAIシリーズの特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置の設置には資格は必要ありません。(平成26年4月14日 消防予第167号 第四より) なお、特定小規模施設用無線移報用装置を使用し、火災通報装置を連動させる場合は、火災通報装置の設置には消防設備士甲種第4... 詳細表示

  • 特定小規模施設用自動火災報知設備のグループ登録手順が知りたい

    特定小規模施設用感知器(連動型警報機能付感知器)と特定小規模施設用無線移報用装置のグループ登録手順をまとめた動画をご用意しております。 こちらをご参照ください。(合計約12分)(動画では前モデルを使用して説明しておりますが、登録手順は同様です。) <ご参考> 下記の特定小規模施設... 詳細表示

  • 特定小規模施設用自動火災報知設備に親器と子器の区別はあるか?

    親器と子器の区別はありません。すべて同じ機能を持っています。 ※ホーチキの特定小規模施設用自動火災報知設備(MAIシリーズ)は、無線通信時に特定の基地局(例 親器など)を経由せず、それぞれが自立分散的にネットワークを構築する通信方式です。 必要な台数(1チャンネルの最大グループ登録数は15台)を設... 詳細表示

  • 民泊サービス用の施設に設置する製品は?

    延べ床面積が300㎡未満の場合は、特定小規模施設用自動火災報知設備の設置が可能です。 製品のラインナップは下記の通りです。 無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 なお無線連動中継器をご... 詳細表示

  • 特定小規模施設用自動火災報知設備の型式番号が知りたい

    感知器裏側の銘板に記載しています。 ただし、銘板中央に記載の型式番号は「接続対象機器」の型式番号です。 当該感知器の型式番号は銘板右下に記載されていますのでご注意ください。 ※添付資料もご参照ください。 詳細表示

  • [MAG型]点検時の試験について

    無線式感知器は自動試験機能対応として検定取得しているため、全ての感知器について加煙試験器もしくは加熱試験機での試験を行う必要はありません。 しかし、受信用中継器【MAG-CPAB】の機能試験を行う必要があるため、接続登録されている無線式感知器1個について加煙試験器もしくは加熱試験機での試験を行い、受信機... 詳細表示

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