露出型は【SLV-23RL】、埋込型は【SLV-23UL】となります。 尚、設置後に試験や消防へ提出する書類作成などもありますので、交換はメンテナンス会社様にお願いして下さい。 詳細表示
アドレス設定器【TCH-C100】でPA感知器のPアドレスは設定できるか?
P型自動試験機能付き感知器(PA感知器)のPアドレス設定には専用の「Pアドレス設定器」が必要です。 R型・GR型システムアドレス設定器【TCH-C100】ではPアドレス設定は行えません。 P型自動試験機能付き感知器(PA感知器)とPアドレス設定器の一覧は以下の通りです。(2015年12月現在) 自動試験... 詳細表示
自動火災報知設備の感知器は収容人数による設置基準はありません。 感知器の設置は建物規模や用途、構造により感知器種別が決まり、天井高さや面積、感度により感知面積が決まります。更に、天井の形状や梁高に合わせて設置個数が、空調吹き出し位置などに合わせて設置位置が決まります。 詳しくは添付の「感知器設置上のご注意」を... 詳細表示
(社)日本火災報知機工業会において正常な機能維持のため、自動火災報知設備の感知器の交換推奨年数を10年または15年(感知器の種類により異なります)と設定しています。 【添付資料】 ・ (社)日本火災報知機工業会「 既設の自動火災報知設備機器の更新について」 詳細表示
既設感知器を【DSI-2RLV】、【DFP-2RLV】に交換する際、アダプ...
外形寸法が下記の通り変更となり、小型・薄型になりました。 また、【DSG-2LV】は露出ベースが、【DFL-TW65RLV】は取付板が必要でしたが、【DSI-2RLV】、【DFP-TW65RLV】ではそれらが不要となりました。 【DSG-2LV】: Φ100×H47mm (露出ベース含む) ↓ 【DSI... 詳細表示
【DSD-2LV】、【DFI-TW60RLV】を後継機種に交換したい
後継機種は【DSI-2RLV】(差動式)、【DFP-TW65RLV】(定温式)となりますが、感知器単体での交換はできませんのでご注意ください。 【DSD-2LV】、【DFI-TW60RLV】は3線式システム(旧システム)でしたが、現行の【DSI-2RLV】、【DFP-TW65RLV】は2線式システムとなる... 詳細表示
差動式スポット型感知器は急激な温度上昇により(周囲の温度上昇率が一定以上になった場合に)火災信号を発信するもので、一局所の熱効果によって作動するものです。その為、エアコンの吹出し口からの温風が感知器に直接当たると感知器が作動する場合があります。 感知器が作動しないよう、エアコンの温風が直接当たらないような場所に... 詳細表示
エレベータ・パイプシャフトには2種の煙感知器を設置します。 詳細表示
「S端子付き」の感知器ベースとは、専用の中継器(室外表示灯付きなど)に接続できる感知器ベースのことをを示します。 詳細表示
差動式スポット型感知器は周囲の熱によって作動する感知器ですが、感知器の構造上、埃が原因となり誤作動を引き起こす場合もあります。また、感知器の劣化は設置環境により大きく左右されますが、10年を超えてご使用されている感知器については予期しない誤作動や障害が発生する可能性があります。 詳細表示
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