旧型火災受信機の生産中止年については「生産・販売終了製品リスト」に掲載しておりますのでご参照ください。 また火災受信機の保証期間は御引渡し日より満1ヶ年間となります。 尚、生産終了より10年を目安に補修用部品の保有に努めておりますが、これは保証期間ではございません。在庫状況については弊社代理店までお問い合わせ 詳細表示
[MAG型]無線自火報の機器に内蔵された電池の寿命はどのくらいですか?電池...
電池寿命は約10年です(但し、使用状況により短くなることがあります)。 電池交換の可否は機器によって異なり下記の通りとなっております。 ・電池交換できる機器 光電式スポット型感知器【MAG-SLAA-2RLY】 差動式スポット型感知器(非防水型)【MAG-DSAA-2RLY】 電波 詳細表示
設備毎に該当する工業会にて、設置後の更新を必要とするおおよその期間を設定しています。 添付ファイル(社)日本消火装置工業会「 消火設備機器の維持管理について」をご参照下さい。 詳細表示
差動式スポット型感知器は周囲の熱によって作動する感知器ですが、感知器の構造上、埃が原因となり誤作動を引き起こす場合もあります。また、感知器の劣化は設置環境により大きく左右されますが、10年を超えてご使用されている感知器については予期しない誤作動や障害が発生する可能性があります。 詳細表示
(社)日本火災報知機工業会において正常な機能維持のため、自動火災報知設備の感知器の交換推奨年数を10年または15年(感知器の種類により異なります)と設定しています。 【添付資料】 ・ (社)日本火災報知機工業会「 既設の自動火災報知設備機器の更新について」 詳細表示
添付ファイルをご参照ください。 詳細表示
。 ■住宅用火災警報器専用リチウム電池 CR-2/3AZC23P 対象製品:SS-2LPシリーズ、SS-2LSシリーズ、SS-FHシリーズ、SS-FLシリーズ (SS-2LPシリーズおよびSS-FHシリーズにつきましては、販売終了から10年以上経過しておりますので警報器本体の更新をおすすめします。) ■住宅用火災 詳細表示
防災受信機の生産・販売終了後、およそ10年を目安に補修用部品(プリント基板など)の保有に努めております。 以下の弊社ホームページにて、防災受信機の補修用部品供給対応サポート表を掲載しておりますので、各受信機の補修用部品の供給状況をご確認いただけます。また併せて、型式失効対象も確認できます。(失効対象欄に○印が 詳細表示
からもご確認いただけます。 なお、現在発売中の住宅用火災警報器の電池寿命は約10年となっています。 (※但し、電池寿命は使用条件により短くなる場合があります) <電池寿命が約10年の製品(生産終了品を含む)> :2018年2月現在 ■煙式(光電式) ・SS-2LHシリーズ ・SS-2 詳細表示
_list/handling_list.pdf 新しい警報器も是非、ホーチキ製品をお選びください。 【備考】 現在発売中の住宅用火災警報器の電池寿命は約10年となっています。(但し、電池寿命は使用条件により短くなる場合があります) <電池寿命が約10年の製品(生産終了品を含む)>:2018年2月現在 詳細表示
12件中 1 - 10 件を表示