「コネクタ無」タイプは、外線接続用のコネクタが付属していない仕様の商品です。 そのため、外線の接続方法はコネクタ接続ではなく、端子台またはジョイントでの接続となります。 なお、コネクタ接続専用の下記商品はご使用頂けませんのでご注意ください。 ・発信機単体用ケーブル【YYT-9A】 ・消火栓組込用ケーブ... 詳細表示
フラット型表示灯付発信機【PPH-1】のTC線とC線は共締めし、P型1級受信機のC端子に接続してください。 詳細表示
受信機が自動試験機能付であるため、定期的に行われるベルの断線監視の際に電流が流れますが、自動試験対応型でない地区音響装置を使用すると、この際に流れる電流により「チリン」と音が鳴ってしまいます。 受信機が自動試験機能付であるため、地区音響装置に関しましても自動試験対応型を使用する必要があります。 ... 詳細表示
はじめに、自動火災報知設備用か非常警報用かの確認をお願いします。用途にあったものを採用します。 一般的にDC24V仕様であれば問題はありません。同じDC24V仕様でも、旧機種では30mAなどが多く、現行機種は8mAなど電流値が小さくなっていますが問題ありません。 例)FBB-150A型 DC24V, 30... 詳細表示
消防法上、操作スイッチ(押ボタンスイッチ)の高さが床面から0.8m以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。 詳細表示
【FBB-150I】は自動火災報知設備に使用する音響装置(ベル)です。 【BDP-150I】は非常警報設備に使用する音響装置(ベル)です。 <ご注意> 【FBB-150I】と【BDP-150I】の仕様は同等のものです。 外観が酷似しておりますが、認証の違いにより、自動火災報知設備に【BDP-150I】... 詳細表示
本質安全防爆構造火災報知システムに一般的な感知器、発信機を接続できるか?
本質安全防爆構造火災報知システムは、システム全体で認定を取得しているため、非危険場所に設置する場合についても本質安全防爆構造になっていない一般的な感知器、発信機は接続できません。 下記の本質安全防爆構造の感知器、発信機を接続してください。 熱感知器(本質安全防爆構造) 差動式スポッ... 詳細表示
現行の発信機は部品のみの販売はしておりません。 詳細表示
発信機の電話ジャックに差し込む電話機は、通常受信機の付属品として納入され、受信機の中や、その近辺に置かれています。発信機側と受信機側で会話をするためのもので、受信機が火災警報を発した際に、この送受話器を持って現地確認に向かい、現場近くの発信機から受信機側と通話します。 詳細表示
割れずに奥側に押し込まれ、リセットレバーによって戻すことができます。発信機押しボタンの復旧方法についてはこちらをご参照ください。 物件によって発信機が作動すると、さまざまな設備へ信号を送る場合があります。避難訓練を行う前に、消防設備点検を委託されている会社などにご確認ください。 詳細表示
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