【KSPシリーズ】は機器収容箱の本体プレートを意味する商品記号であり、 カバーと本体、端子台セットが一式となっています(下記画像緑枠部)。 適合ボックス(露出あるいは埋込)は付属していませんので、別途お手配ください。 詳細表示
はい、「屋外型」は「防雨型」としてご認識いただいて問題ありません。 ただし、弊社では屋外型(防雨型)につきましても雨線内での設置を標準としております。 詳細表示
はい、【KSPシリーズ】は「発信機」、「表示灯」、「地区音響(ベル)」が付属しています。 なお、現行品の【KSP-□HSK□】は「フラット型表示灯発信機」と「地区音響(ベル)」の構成となっております。 詳細表示
【KS□シリーズ】の指定色については、お取引先の会社様へご相談ください。 詳細表示
現在の受信機と旧式の受信機では、配線の極性(+/-)の仕様が異なっているためです。 無極性タイプの発信機はその極性の違いを吸収し、どちらの極性でも応答(確認)ランプを 正常に点灯させるためにご用意しております。 ただし、該当の受信機は既にサポート期間を終了している製品となりますので、 受信機の更新をご検討... 詳細表示
【KSP-□HSK□】には端子台セットが付属しています。 既設ボックスをご使用の場合は、既設の端子台と交換してご使用ください。 詳細表示
発信機単体でのご用意はありません。 現行の機器収容箱【KSP-□HSK□(フラット型表示灯発信機タイプ)】の本体プレートへ交換頂してください。 なお、更新の際、露出型の場合は既設ボックスと現行本体プレートで色調が異なるため、 露出ボックスと併せて交換を推奨します。 詳細表示
まず、受信機の「音響停止」スイッチを押して受信機の音を一旦止めます。 次に、「地区音響一時停止」スイッチを押して地区音響(ベル)の鳴動を一定時間止めます。(停止してから一定時間後に再び鳴動します。) その後、押された発信機の「強く押す」と書かれた円形のアクリル製プレートの上に「火災報知機」と書かれた小窓があり... 詳細表示
【PDC-1】耐圧防爆型の発信機PDC-1が押されたので復旧したい
発報させた時と同じスイッチを、再度押せばもとに戻ります。 詳細表示
発信機の電話ジャックに差し込む電話機は、通常受信機の付属品として納入され、受信機の中や、その近辺に置かれています。発信機側と受信機側で会話をするためのもので、受信機が火災警報を発した際に、この送受話器を持って現地確認に向かい、現場近くの発信機から受信機側と通話します。 詳細表示
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