ディップスイッチは1⇒1, 2⇒2, 3⇒4, 4⇒8, 5⇒16, 6⇒32, 7⇒64が割り当てられています。 ※8番目以降のスイッチは該当する取扱説明書に沿って設定します。 ★アドレス35に設定した例。 ON(上側)にしてあるスイッチ ”1”と”2”と”6” で ①+②+㉜=35 になる。 ... 詳細表示
本質安全防爆構造火災報知システムに一般的な感知器、発信機を接続できるか?
本質安全防爆構造火災報知システムは、システム全体で認定を取得しているため、非危険場所に設置する場合についても本質安全防爆構造になっていない一般的な感知器、発信機は接続できません。 下記の本質安全防爆構造の感知器、発信機を接続してください。 熱感知器(本質安全防爆構造) 差動式スポッ... 詳細表示
防湿型の光電式スポット型煙感知器であれば、湿度が高い場所へ設置が可能です。 光電式スポット型感知器(防湿型)のラインナップ 【1種】SLV-1/FGC 【2種】SLV-2/FGC 【3種】SLV-3/FGC 詳細表示
アナログ式感知器(※)の場合、受信機の設定にて感度を変更することができます。但し、アナログ式ではない感度変更が出来ない感知器の場合は、感度が固定された検定品であるため感度変更はできません。 竣工後にアナログ式感知器の感度を変更する場合は、現地に備えていますアナログ感知器の『表示温度等設定一覧図』をご確認して... 詳細表示
イオン化式スポット型感知器は販売中止しております。 交換される際は光電式スポット型感知器[SLVシリーズ]をご利用いただき、ヘッドとベース合わせて交換してください。 詳細表示
光電式スポット型煙感知器[SLV型]は接点を出力するタイプではないため、対応しておりません。 感知器の作動信号を外部に出力するには、自動火災報知設備の受信機にて感知器の作動信号を受け、それを受信機より外部に移報する方法にて接続してください。 詳細表示
露出型は【SLV-23RL】、埋込型は【SLV-23UL】となります。 尚、設置後に試験や消防へ提出する書類作成などもありますので、交換はメンテナンス会社様にお願いして下さい。 詳細表示
エレベータ・パイプシャフトには2種の煙感知器を設置します。 詳細表示
「S端子付き」の感知器ベースとは、専用の中継器(室外表示灯付きなど)に接続できる感知器ベースのことをを示します。 詳細表示
感知器として通常設置されている場合には何ら問題はありません。 イオン化式煙感知器は過去に煙感知器の主流でした。煙の検出に放射線を使用するしくみで、アメリシウムが使用されています。平成16年に制定された法律により放射性同位元素装備機器に該当し、その廃棄には適切な対応が必要となりました。 弊社製品につ... 詳細表示
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