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■自動試験について 自動試験機能とは、自動火災報知設備に係る機能が適正に維持されていることを、自動的に確認できる試験機能のことです。自動試験機能付き感知器の場合は、定期点検時の感知器試験が免除されます。(外観試験など免除できない項目もあります) R型・GR型システム感知器、またはP型自動試験機能付き感... 詳細表示
音量を変更することはできません。 受信機の主音響の音圧(音量)は、規格により受信機から1m離れた位置で85dB以上 (P型3級、G型では70dB以上)の音圧が求められています。 そのため、受信機は規格に適合するよう設計されており、音声を調整することができません。 詳細表示
RPVシリーズに音声警報ユニット【FVD-30WAP】を接続したい
RPVシリーズ受信機に音声警報ユニット【FVD-30WAP】を接続される際は、別売りの回線移報ユニット【FWN-1】が必要となります。 接続方法については、受信機及び、音声警報ユニットの工事説明書をご参照ください。 詳細表示
音声警報ユニット【FVD】をオプション設定で手配したが火災発報してもスピー...
音声警報ユニットを使用するために、マルチ移報ユニットも追加されていますが、連動マトリクス設定がされておりませんので現場に合わせて設定を行って下さい。以下は設定例です。設定に当たりましては工事説明書をご参照下さい。 1.「マルチ移報リレー最大番号」の設定(登録モードの設定番号:1-11) ■設定例: ... 詳細表示
初期状態では何も設定されておりません。 詳細は工事説明書をご参照ください。 詳細表示
受信機側【HRY】で特定の部屋だけ発生する障害音響を停止することはできません。 受信機画面にて「操作をする」→「停止スイッチ」→「障害音響停止」の順に操作すると、 全部屋の障害発生音響が停止し、受信機からの鳴動が止まります。 なお、この状態では新たな障害が発生しても、受信機から音響鳴動しませんので十... 詳細表示
機器異常は住戸インターホンへのAC100V電源が止まっている時の警報です。 電源が復旧しないと警報は消えません。 該当部屋番号のブレーカーなどが落とされていないかご確認ください。 詳細表示
障害の一覧と考えられる原因は下記の表をご参照ください(取扱説明書応用編P42参照)。 表示されましたら、平素からご利用頂いている点検会社様にご連絡ください。 項目 内容・考えられる原因 1 交流電源灯が消えている。 停電(電源1、電源2、別電源) 障害が表示される。 ... 詳細表示
共同住宅用音声警報装置:バッテリーについて【FVD-30WA□H】
【FVD-30WA□H】のバッテリー(予備電源)の弊社商品記号は「NCDB-1.20」です。 詳細表示
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