通常、定位(※)状態にしておくべき次のスイッチが定位状態にないときに点滅します。 ※定位とは 、火災などの緊急時に必要な、警報や連動が行えるスイッチの状態です。 消し方はメイン画面で「操作をする」→「スイッチ注意」のアイコンを押して、 表示されている項目を選択して「停止解除」を押してください(取扱説明書... 詳細表示
暗証番号については、設置工事をされた業者様にお問合せ頂くようお願い致します。 詳細表示
定期自己診断の開始日時は、初期設定では毎週水曜日の午前10時に設定されております。 また、定期自己診断の開始日時は変更可能です。 ■設定方法 ①メイン画面で「操作をする」を押す ②「次へ」を押し、「時間設定」を押す ③「操作をする」を押す ④「定期自己診断時間設定」の「設定する」を押す ⑤定期自... 詳細表示
「種別異常」障害は、受信機に登録されている端末機器の種別と、 実際に接続されている端末機器の種別が一致していない場合に発生します。 例えば、受信機には感知器として登録されているアドレスに、 別の種類の感知器や中継器が接続されている場合などに表示されます。 ■主な発生原因 ・受信機の登録データ(物件デ... 詳細表示
プリンタ用紙(ロール紙)は、下記の商品記号をご確認の上、弊社事業所または代理店へご注文ください。 ※納期・価格については、ご注文時にご確認ください。 ※いずれも10巻入りです。 商品記号 該当受信機 P-58-30 【HRR型】、【HRU型】、【HRN型】、【HRO型】... 詳細表示
音量を変更することはできません。 受信機の主音響の音圧(音量)は、規格により受信機から1m離れた位置で85dB以上 (P型3級、G型では70dB以上)の音圧が求められています。 そのため、受信機は規格に適合するよう設計されており、音声を調整することができません。 詳細表示
HR□型:「注意表示」警報と「火災」警報の違い(R型受信機)
R型受信機【HR□】では、アナログ式感知器から送信される煙濃度や温度などの アナログ値を監視し、その値に応じて「注意表示」警報や「火災」警報を発報します。 ・アナログ値が注意表示レベルに達した場合→「注意表示」警報 ・アナログ値が火災レベルに達した場合→「火災」警報 ・アナログ値が防排煙連動レベルに達した... 詳細表示
「未接続」と「応答なし」は、どちらも端末機器(感知器・中継器など)を認識できない状態を示しますが、 受信機が過去にその端末を認識したことがあるかどうかによって区別されます。 ■未接続 「未接続」は、物件データに登録されている端末機器が接続されていない状態で 受信機を起動した場合に発生する障害です。 ... 詳細表示
はい、R型・GR型【HR□】システムの互換表は製品カタログに掲載されています。 ■掲載場所 製品カタログ→「資料編-R型・GR型システム互換表-」 R型・GR型受信機、感知器、中継器などの互換性を確認する際にご利用ください。 ■ご注意 システム更新や機器交換を行う際は、必ず最新版の互換表をご確認... 詳細表示
「DC30V、1A」は、火災代表接点の接点定格(許容容量)を示しています。 火災代表接点は無電圧接点ですが、接点を介して開閉できる電気的容量には上限があります。 その上限が「DC30V、1A」です。 ・許容電圧:DC30V以下 ・許容電流:1A以下 つまり、この接点は「DC30V、1A」までの回路で... 詳細表示
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