無線式住宅用火災警報器(SS-2LR/SS-FKシリーズ)の故障警報
「電源を入れる」の操作でテストボタンを必要以上に長く押し続けてしまった可能性があります。 取扱説明書の「工場出荷時に戻す(警報器の初期化)」に従い、警報器を工場出荷時の設定に戻してください。 テストボタンと登録ボタンの両方を同時に長押しし(約5秒間)、「ピッピッ」と鳴ったら手を離してください。初期化処... 詳細表示
自動試験機能付の住宅用火災警報器(本体の表面に<自動試験機能付>と印刷されているもの)については火災感知部と回路のチェックを定期的に自動で行い、故障を検知したとき、「動作表示灯」と「警報音」でお知らせします。 実際に故障した場合と、何かの影響を受けて誤動作している可能性があります。照明器具か... 詳細表示
住宅用火災警報器(無線連動型)を特定小規模施設用自動火災報知設備として代替...
代替えはできません。 無線連動型住宅用火災警報器/SS-2LR(A)シリーズ、SS-FK(A)シリーズは戸建住宅や一部の共同住宅(消防法令に適合した自動火災報知設備やスプリンクラー設備が設置されていないマンション、アパート等)に使用する機器となります。 特定小規模施設用自動火災報知設備として使用できる機器... 詳細表示
住宅用火災警報器は天井と壁、どちらに設置した方が早く感知するか
天井に設置しても壁に設置しても、感知性能に大差はございません。 取り付け位置についてはこちらをご参照ください。 詳細表示
機種ごとの警報音が鳴った場合の対処方法をまとめた資料がございます。 こちらをご参照ください。 詳細表示
グループ登録できます。製造時期はグループ登録には影響いたしません。 煙式(SS-2LRシリーズ)と熱式(SS-FKシリーズ)の他、無線LEDフラッシャ【SSFAHCB】、無線アダプタ【SSIAHCB】も混在できます。 ※無線LEDフラッシャと無線アダプタには火災を感知する機能はありません。 ※ご注意... 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器の「通信異常」警報の対処方法について
こちらに対処方法をまとめた資料がございます。リンク先PDF資料の4ページ目をご参照ください。 詳細表示
市販のマンガン乾電池(指定電池:FDK株式会社製6F22(UC)マンガン乾電池)を使用するSS-2LGシリーズ(生産終了品)の電池寿命は約1年です。 上記以外の機種(外部電源方式を除く)はリチウム電池内蔵式となっており、電池寿命は機種によって異なります。弊社ホームページより取扱説明書をご覧いただくか、商品記... 詳細表示
電池切れ警報が鳴動した場合は、点検スイッチを押して一時的に警報音を止めます。 (警報停止保持時間は機種により異なります。詳しくは下記の動画やPDF資料をご参照ください) その後、完全に警報音を止めるために、内蔵電池を取り外します。 取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄して下さい。なお、... 詳細表示
電池切れの警報音は規格上、72時間以上継続する必要があります。 停止操作を行わない場合でも少なくとも3日間以上は警報音を繰り返します。 電池切れのお知らせは赤ランプが10秒毎に1回点滅し、約50秒毎に電池切れの警報音が鳴ります。 テストボタンを押すか引きひもを引くと一度止まりますが、12時間後(機種によ... 詳細表示
20件中 11 - 20 件を表示