NSマークと呼ばれております。日本消防検定協会が一定の技術規格(鑑定規格)を満たした消防機器に付与しているもので、法律に基づいて取り付けできる住宅用火災警報器として認められる商品であることをあらわしています。 平成26年4月以降、住宅用火災警報器は検定制度による評価に移行しており、NSマークではなく検定の適... 詳細表示
取付板は、以下の手順で取り外してください。 ①本体の裏面を上にして、両手で挟むように持ちます。 ②取付板を手のひらで押しながら左(反時計回り)に回します。 ③約1cm程度回すと取り外すことができます。 詳しい内容については、「取付板の取り付け方」をご確認ください。 詳細表示
裏面を真上から見ると警報器の下部に長方形の穴があり、コの字を逆にした白いプラスチックが入っています。その右側に引きひもの結び目を差し込み、溝にそって左にスライドさせ、結び目を引掛けます。結び目を引掛けたまま、ひもをガイドのツメの間に通してたらします。 引きひもを使用する場合は垂直荷重がか... 詳細表示
ライターの炎などによるテストは機器の故障や破損につながる恐れがありますのでお止めください。 テストはテストボタンを使って行ってください。 ※動作表示灯は消灯している状態が正常です。自動試験機能により常に警報器の状態を自動的に監視しており、「故障」や「電池切れ」の際にはお知らせします。月に1度テストボタンを押し... 詳細表示
取り付けた状態のまま、警報器内部に煙がはいらないようにビニール袋で警報器全体を覆い、根元を輪ゴムなどで止めます。 くん煙殺虫剤終了後には必ずビニール袋を外し、テストを行ってください。 高所での作業となりますので足場などに気をつけて作業してください。 詳細表示
くん煙殺虫剤の使用で鳴ってしまった住宅用火災警報器の対応について
くん煙剤の煙が無くなれば自然に止まります。 ご近所の方が火災と間違わないように適宜連絡してください。 詳細表示
テストボタンを押すか、引きひもを引くと、約14分間火災警報音が止まります。その間に換気を行い、発報(鳴動)の原因となった煙または熱を排除してください。要因がなくなると自動的に監視状態に戻ります。 無線連動型の警報器は、連動元の警報器のテストボタンを押すか、引きひもを引くと、連動している全ての警報器の火災... 詳細表示
一度スタートした警報器の電源を切ることはできません。 詳細表示
住宅用火災警報器には設置の際に用いる取付ねじ等の付属品が同梱されております。ただし、商品によって付属品の内容が異なります。また、付属品の同梱方法もパッケージによって異なります。 紙箱:箱の中に本体とは別に同梱しています。 ブリスターパック:本体裏面の取付板との間に入っています。取付板を外すと取り出せます。... 詳細表示
自動試験機能付の住宅用火災警報器(本体の表面に<自動試験機能付>と印刷されているもの)については火災感知部と回路のチェックを定期的に自動で行い、故障を検知したとき、「動作表示灯」と「警報音」でお知らせします。 実際に故障した場合と、何かの影響を受けて誤動作している可能性があります。照明器具から出るノイズ... 詳細表示
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