市販のマンガン乾電池(指定電池:FDK株式会社製6F22(UC)マンガン乾電池)を使用するSS-2LGシリーズ(生産終了品)の電池寿命は約1年です。 上記以外の機種(外部電源方式を除く)はリチウム電池内蔵式となっており、電池寿命は機種によって異なります。弊社ホームページより取扱説明書をご覧いただくか、商品記... 詳細表示
廃棄方法は各自治体の規定に従って頂く必要がありますが、一般的には以下の方法で処分します。 ・本体と電池を分別する ・本体は不燃ごみとして廃棄する ・電池は各自治体のルールに従って廃棄する 本製品に使用されている電池は、充電できない「リチウム一次電池」です。 電池を取り外す際は、 ・電池を分解しな... 詳細表示
ご購入時、電池内蔵式のものには警告シールが本体の表面もしくは裏面に貼ってあります。 これは起動忘れを防止するためのものですので、テストボタンを押して本体を起動されましたら剥がして下さい。 詳細表示
住宅用火災警報器は平成26年4月以降、検定制度による評価に移行しており、国の定める技術上の規格に適合する製品には適合表示(検定マーク)が付きます。 なお、従来のNSマークの表示されている住宅用火災警報器は検定品と同等の性能を有するとして、平成31年3月31日まで販売が認められています。 詳細表示
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズの商品記号について
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズにおいて、商品記号の末尾に”A”の付くものは、検定マーク(検定の適合表示)が付いた製品で、商品記号の末尾に”A”の付かないものはNSマークが付いた製品です。 検定マーク品は従来のNSマーク品のような本体の表面に印刷していたマークが無くなり、本体の裏... 詳細表示
住宅用火災警報器は天井と壁、どちらに設置した方が早く感知するか
天井に設置しても壁に設置しても、感知性能に大差はございません。 取り付け位置についてはこちらをご参照ください。 詳細表示
機種ごとの警報音が鳴った場合の対処方法をまとめた資料がございます。 こちらをご参照ください。 詳細表示
電池切れ警報が鳴動した場合は、点検スイッチを押して一時的に警報音を止めます。 (警報停止保持時間は機種により異なります。詳しくは下記の動画やPDF資料をご参照ください) その後、完全に警報音を止めるために、内蔵電池を取り外します。 取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄して下さい。なお、... 詳細表示
SS-2LH/SS-FDシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。... 詳細表示
SS-2LL/SS-FGシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。... 詳細表示
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