聴覚に障がいのある方へ火災をお知らせするための方法をご用意しております。 ■方法①外部機器を接続する フラッシュライトの外部機器を接続することで、火災時に光で異常を知らせることができます。 その場合は、警報出力機能を搭載した住宅用火災警報器をご使用ください。 対象型番 ・【SS-2LTHA型(煙式/... 詳細表示
廃棄方法は各自治体の規定に従って頂く必要がありますが、一般的には以下の方法で処分します。 ・本体と電池を分別する ・本体は不燃ごみとして廃棄する ・電池は各自治体のルールに従って廃棄する 本製品に使用されている電池は、充電できない「リチウム一次電池」です。 電池を取り外す際は、 ・電池を分解しな... 詳細表示
下記の操作方法や取り扱い方法について、動画での説明資料をご用意しております。 リンクをクリックしていただくと、YouTubeで動画が再生されます。 ・製品紹介【SS-2LT】 ・古い警報器を【SS-2LT】シリーズに取り替える ・警報音を聞く・止める、電池を取り出す【SS-2LT】 ・警... 詳細表示
取付板は、以下の手順で取り外してください。 ①本体の裏面を上にして、両手で挟むように持ちます。 ②取付板を手のひらで押しながら左(反時計回り)に回します。 ③約1cm程度回すと取り外すことができます。 詳しい内容については、「取付板の取り付け方」をご確認ください。 詳細表示
弊社の住宅用火災警報器には、弊社指定の専用電池をご使用頂く様お願いしております。 住宅用火災警報器に使用されている電池は、警報器本体とともに法令で定められた 技術上の規格への適合確認が行われており、所定の性能や寿命を満たすことを前提に使用されています。 一方、オンライン販売などで販売されている「弊社製住... 詳細表示
住宅用火災警報器用の交換電池は、専用販売サイトにてご購入頂けます。 ■専用販売サイト https://sanwa-1nd.stores.jp/ 弊社住宅用火災警報器には専用リチウム電池を使用しており、 機種によって適合する電池が異なります。 ■対応電池一覧 ①CR-2/3AZC23P ... 詳細表示
電池切れの警報音は規格上、72時間以上継続する必要があります。 停止操作を行わない場合でも少なくとも3日間以上は警報音を繰り返します。 電池切れのお知らせは赤ランプが10秒毎に1回点滅し、約50秒毎に電池切れの警報音が鳴ります。 テストボタンを押すか引きひもを引くと一度止まりますが、12時間後(機種によ... 詳細表示
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズの商品記号について
SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズにおいて、商品記号の末尾に”A”の付くものは、検定マーク(検定の適合表示)が付いた製品で、商品記号の末尾に”A”の付かないものはNSマークが付いた製品です。 検定マーク品は従来のNSマーク品のような本体の表面に印刷していたマークが無くなり、本体の裏... 詳細表示
住宅用火災警報器は平成26年4月以降、検定制度による評価に移行しており、国の定める技術上の規格に適合する製品には適合表示(検定マーク)が付きます。 なお、従来のNSマークの表示されている住宅用火災警報器は検定品と同等の性能を有するとして、平成31年3月31日まで販売が認められています。 詳細表示
一部の機種については、警報出力に互換性があります。 警報出力付きの住宅用火災警報器を交換する場合は、対応機種間であれば 既設の外部接続機器を継続して使用できます。 なお、接続には各製品に付属するコネクタ式移報リード線をご使用ください。 ■警報出力に互換性がある機種 【単独型】 ・SS-2L... 詳細表示
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