どちらにも対応可能です。 詳細表示
火災通報装置【HSDE-204F型】に対応している電話回線について
光回線は消防からの逆信が受けられない理由により使用できません。 火災通報装置【HSDE-204F型】に対応している電話回線は、NTT(東日本・西日本)が提供するアナログ回線(ADSL回線含む)または、ISDN回線のみとなっております。 光回線、IP電話回線(※)、NTT以外のキャリア(NTT以外の... 詳細表示
メッセージの変更は弊社代理店経由でご依頼いただくこととなります。取扱説明書に「ロム書き込み依頼書」が添付されております。必要事項を記載し、該当物件の消防設備点検を委託している会社や弊社代理店へご依頼ください。 取扱説明書がない場合は下記にて『ロム書き込み依頼書』をダウンロードしてご利用ください。 <... 詳細表示
テンキーが使用できない状況として考えられる可能性は以下の通りです。 ①接触不良: 接続部の接触不良により信号が届いていない可能性があります。コネクタが抜けかけていないか確認してください。外見上正しく接続されているように見えても、十分でない場合があります.。一度コネクタを外し再接続を試してください。 ②設... 詳細表示
火災通報装置[HSDE型]の保護カバーは押したら割れますか?
火災通報装置[HSDE型]と火災通報専用電話機【HRTC-203F】の押し釦を一度押すと保護カバーは割れてしまいます。点検の際は保護カバーを外して押し釦を押してください。 【保護カバーの外し方】 火災通報装置[HSDE型]の保護カバーは右側の溝に、マイナスドライバーのような細いものを差し込み軽く押し上... 詳細表示
消防設備士甲種第4類の資格を有した方による設置工事が必要です。但し電話回線との接続工事はこの限りではありません。 2017年5月現在販売中の火災通報装置:HSDE-205F 詳細表示
火災通報装置も消防用設備であるため、自火報などと同様に6ヶ月ごとに点検が必要となります。点検には消防設備士4類、または消防設備点検資格者2種の資格が必要ですので、点検会社様にご依頼ください。 2017年5月販売中の火災通報装置:HSDE-205F 詳細表示
弊社ではお客様の電話番号の把握・管理はしておりません。 ■確認方法① NTTからの電話料金請求書や設置時に消防へ提出した資料の控えを確認して下さい。 ■確認方法② 火災通報装置には発信元の電話番号は登録されていませんが、通報メッセージに電話番号を録音している場合があります。メッセージは下記の方法で... 詳細表示
[HSDE型]火災通報装置ナンバーディスプレイ電話機は接続できますか?
ナンバーディスプレイ機能付きの電話機も、機能としては接続可能です。 但し、地域によっては消防からの逆信を一般電話機で受けることを認めていない場合もあります。設置の前に必ず所轄の消防署に確認をしてください。 ※専用電話機:HRTC-203F 【HSDE型】HSDE-204F、HSDE-204F(2)、HSDE... 詳細表示
[HSDE型]火災通報装置の一般通報先登録順番は間が抜けても大丈夫ですか?
登録番号は間が空いていても問題ありません。 一般通報先に通報を行う際は、登録されていない番号は飛ばして電話を掛けます。 【HSDE型】HSDE-204F、HSDE-204F(2)、HSDE-204F(3)、HSDE-204F(4) 詳細表示
34件中 1 - 10 件を表示