【DSC-2TRL-A】と【DSC-2RL-A】の違いは何ですか?
【DSC-2TRL-A】は作動試験用チューブ付(テストバルブ付)です。 作動試験用チューブとは、感知器が高い場所に設置されているなど、通常の作動試験を行うことが困難である場合に空気管を引いてテストポンプで空気を注入して作動確認をするためのものです。 詳細表示
光電式分離型感知器用試験器【YUB-AU】/【YUB-AR】は法定点検で使...
本試験器は、光電式分離型感知器[SPB型]、[ABB型]及び[ABC型]を遠隔で機能試験を行う為の試験器です。これらの感知器内部で自動的に演算処理を行い、疑似的に火災発報状態にして実施するものですので、消防法に基づく感知器の定期点検時には使用できません。 消防防に基づく定期点検時には、必ず日本消防安全センター認... 詳細表示
加熱試験機によって発報させた際、作動表示灯が点灯するのであれば感知器の電池が切れている可能性は低いと思われます。磁石を近づけたり、離したりなど試してださい。それでも点灯しない様であれば、感知器の故障が考えられます。 詳細表示
外部試験器【TSO-B06】にDSI用のアダプターがついていません
遠隔機能付き感知器【DSI-2RLV・DFP-2RLV】の端子にOP線等を接続してください。そこにクリップを使用して接続することで、試験器との接続ができます。 詳細表示
現行の発信機は部品のみの販売はしておりません。 詳細表示
【PDC-1】耐圧防爆型の発信機PDC-1が押されたので復旧したい
発報させた時と同じスイッチを、再度押せばもとに戻ります。 詳細表示
発信機の電話ジャックに差し込む電話機は、通常受信機の付属品として納入され、受信機の中や、その近辺に置かれています。発信機側と受信機側で会話をするためのもので、受信機が火災警報を発した際に、この送受話器を持って現地確認に向かい、現場近くの発信機から受信機側と通話します。 詳細表示
[MAG型]無線自火報の無線式感知器はどの受信機でも接続できますか?
基本的にはホーチキ製の受信機であれば接続可能です。ただし、中継器電源を内蔵していないタイプの受信機に接続するには、別途中継器制御装置【FSH-24】が必要となります。 詳細表示
[MAG型]無線自火報の感知器の電池切れはどこで確認できますか?
電池容量の減少があった場合は、受信機は障害として警報を出します。 無線式感知器は定期的に自己診断を行っており、その診断で電池容量の減少が確認された場合、当該機器は障害信号を無線にて送信します。受信用中継器を経由して、受信機に障害警報を出すこととなります。 詳細表示
[MAG型]無線自火報で自動試験対応受信機の場合の点検方法を知りたい。
無線式感知器【MAG-SLAA、MAG-DSAA、MAG-DFAA】と電波中継器【MAG-CEAA】は自動試験機能対応として検定取得しているため、加煙・加熱試験を行う必要はありません。しかし、受信用中継器【MAG-CPAB】の機能試験を行う必要があるため、接続登録されている無線式感知器1個の加煙・加熱試験を行い、... 詳細表示
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