自動火災報知設備の更新に関しては、日本火災報知機工業会にて設置後の更新を必要とするおおよその期間を設定しております。 中継器に関しては、その期間の設定はされておりませんが、当該機器に使用されている部品や設置される環境を考慮し、弊社としましては煙感知器、熱感知器(半導体式)と同様の約10年の交換を推奨して... 詳細表示
受信機が自動試験機能付であるため、定期的に行われるベルの断線監視の際に電流が流れますが、自動試験対応型でない地区音響装置を使用すると、この際に流れる電流により「チリン」と音が鳴ってしまいます。 受信機が自動試験機能付であるため、地区音響装置に関しましても自動試験対応型を使用する必要があります。 ... 詳細表示
遠隔試験機能付感知器を増設または一部を撤去する場合、どの様な処置が必要ですか。
1.感知器を増設する場合 ・感知器番号1番の感知器に設定されている総接続個数を変更します。 ・増設する感知器に新たな感知器番号を設定します。 このとき感知器番号は1番からの連番になる様にご注意ください。 ≪感知器番号設定イメージ例≫ 感知器の総個数が5台から6台に変更に... 詳細表示
現在、排煙口自動開放装置【ARS-B111】は、後継機種を含めて販売しておりません。 大変申し訳ございませんが、同等性能の他社様の製品をご検討いただきますようお願いいたします。 添付の機器姿図にて仕様をご確認ください。 詳細表示
感知器裏側の銘板に記載しています。 ただし、銘板中央に記載の型式番号は「接続対象機器」の型式番号です。 当該感知器の型式番号は銘板右下に記載されていますのでご注意ください。 ※添付資料もご参照ください。 詳細表示
感知器発報を意味しております。 詳細表示
外部試験器【TSO-B06】では遠隔試験ができません。 中継器【CHR-1】は3線式の為、外部試験器【TSO-A12】が該当します。 ※TSO-A12は販売終了しております。 詳細表示
3線式から2線式に変更となりますので、中継器に接続されている 全ての感知器を2線式に交換する必要があります。 詳細表示
終端設定の機能は付いております。 中継器本体内部にディップスイッチがありますので、そちらで終端設定を実施してください。 <補足> ・回路の終端処理は、必ず終端設定をした本中継器になるように接続します。 この時、中継器にて終端設定を行うため、同一回線上に別途終端抵抗を接続することはできませ... 詳細表示
防排煙設備に接続している場合、下記の役割となっております。 D:起動出力 DC:コモン DA:確認入力 詳細表示
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