延べ床面積が300㎡未満の場合は、特定小規模施設用自動火災報知設備の設置が可能です。 製品のラインナップは下記の通りです。 無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 なお無線連動中継器をご... 詳細表示
[MAG型]無線自火報の感知器の電波はどれくらい届きますか?
電波法で定められている小電力セキュリティ規格を使用しているため、見通しの良い空間ではおおむね100mまで届きますが、建物内は壁や仕切りなどの影響で電波が減衰し、実際には短くなるので現場での確認が必要となります。 また障害物が置かれても、確実に火災監視を行うことができるだけの余裕値(マージン)を見込んで設計、設置... 詳細表示
住宅用火災警報器(無線連動型)を特定小規模施設用自動火災報知設備として代替...
代替えはできません。 無線連動型住宅用火災警報器/SS-2LR(A)シリーズ、SS-FK(A)シリーズは戸建住宅や一部の共同住宅(消防法令に適合した自動火災報知設備やスプリンクラー設備が設置されていないマンション、アパート等)に使用する機器となります。 特定小規模施設用自動火災報知設備として使用できる機器... 詳細表示
光電式スポット型感知器は消防法の規定に基づく技術基準「火災報知設備の感知器及び発信機に係わる技術上の規格を定める省令」により、感度が定められております。 実際に火災が発生した場合を想定した、下記のような作動試験(作動することを確認する試験)及び、不作動試験(作動しないことを確認する試験)の両試験規格... 詳細表示
差動式スポット型感知器はどのくらいの温度上昇で作動しますか?
差動式スポット型感知器は消防法の規定に基づく技術基準「火災報知設備の感知器及び発信機に係わる技術上の規格を定める省令」により、感度が定められております。 実際に火災が発生した場合を想定した、下記のような作動試験(作動することを確認する試験)及び、不作動試験(作動しないことを確認する試験)の両試験規格を満足し... 詳細表示
MAIシリーズの電池寿命は約6年となっております。 ※電波(ノイズ)を受けたり、頻繁に動作した場合など、ご使用状況により電波寿命が短くなることがあります。 詳細表示
MAIシリーズの故障が発生した場合、商品によって下記のように通知します(取扱説明書参照)。 通知を確認された際は、平素よりご利用頂いている点検会社様へご連絡ください。 <感知器> 故障感知器 同一グループ感知器 動作表示灯 約10秒毎に3回点滅 約... 詳細表示
無線移報用装置【MAI-CEAA】および無線連動中継器【MAI-CEAC】の移報出力仕様は以下になっています。 (詳細は取扱説明書兼工事説明書参照) 項目 仕様 備考 移報 出力 最大定格 DC30V、500mA 無誘導負荷 合計で最大定格を超えないよう... 詳細表示
MAIシリーズの通信異常が発生した場合、商品によって下記のように通知します(取扱説明書参照)。 通知を確認された際は、平素よりご利用頂いている点検会社様へご連絡ください。 <感知器> 異常感知器 正常感知器 動作表示灯 ー 約10秒毎に2回点滅 ... 詳細表示
弊社の特定小規模用感知器は、火災の発生した警戒区域を特定して音声メッセージで通知する機能を 備えていないため、当該用件には該当しません。 詳細表示
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