よくあるご質問(FAQ)

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『 その他 』 内のFAQ

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  • SS-2L□型、SS-F□型:技適マークはついてますか?

    はい技適マーク「」は付いています。 本体裏側の電池蓋を開けた内部に表示されていますので、ご確認ください。 詳細表示

    • No:941
    • 公開日時:2022/11/16 00:00
    • 更新日時:2026/10/09 16:48
  • SS-2L□型、SS-F□型:煙式と熱式のどちらを設置すればよいですか?

    住宅用火災警報器には、火災で発生する煙を感知する「煙式(光電式)」と 熱を感知する「熱式(定温式)」の2種類があります。 原則として、消防法では煙式(光電式)の設置が義務付けられています。 これは、火災が発生した際には一般的に熱よりも先に煙が発生する為、 煙式の方が火災をより早く発見できるためです。 ... 詳細表示

    • No:748
    • 公開日時:2016/12/08 00:00
    • 更新日時:2026/10/09 16:49
  • SS-2L□型、SS-F□型:天井と壁どちらに設置した方が早く感知しますか?

    住宅用火災警報器は、消防法令に基づき定められた設置位置に取り付けることで、 所定の性能を発揮するよう設計されています。 その為、適切な位置に設置されていれば、天井設置と壁設置どちらであっても、 火災の煙を適切に感知することができます。 詳しい取付位置については、「こちら」をご参照ください。 詳細表示

    • No:602
    • 公開日時:2015/11/16 13:58
    • 更新日時:2026/10/09 16:49
  • SS-2L□型、SS-F□型:検定マークとは何ですか?

    「検」マークが銀色のシールで貼られている、または(レーザー)印字されたものは、 住宅用火災警報器が国の定める技術基準に適合していることを示す「検定マーク」です。 住宅用火災警報器は2014年4月以降、検定制度による評価へ移行しており、 検定に合格した製品にはこの検定マークが表示されています。 このマークは... 詳細表示

    • No:527
    • 公開日時:2015/07/23 15:30
    • 更新日時:2026/10/09 16:50
  • SS-2L□型、SS-F□型:消防法特例適用時における設置義務はありますか?

    はい、住宅用火災警報器の設置義務の対象となります。 消防法第9条の2により、住宅用火災警報器の設置が義務付けられており、 住宅部分については自動火災報知設備の設置特例の有無にかかわらず設置対象となります。 その為、マンションやアパートなどの共同住宅において、建築当時の消防法特例により 自動火災報知設備... 詳細表示

    • No:51
    • 公開日時:2014/02/11 23:39
    • 更新日時:2026/10/09 16:51
  • SS-2L□型、SS-F□型:NSマークとは何ですか?

    「NSマーク」は、日本消防検定協会が定める技術基準(鑑定規格)に 適合した消防用機器に付与されるマークです。 住宅用火災警報器に「NSマーク」が表示されている場合は、当時の技術基準に適合し、 住宅用火災警報器として設置が認められた製品であることを示しています。 なお2014年4月以降、住宅用火災警報器... 詳細表示

    • No:50
    • 公開日時:2015/07/23 15:00
    • 更新日時:2026/10/09 16:51
  • 聴覚障がい者向けの製品はありますか?

    聴覚に障がいのある方へ火災をお知らせするための方法をご用意しております。 ■方法①外部機器を接続する フラッシュライトの外部機器を接続することで、火災時に光で異常を知らせることができます。 その場合は、警報出力機能を搭載した住宅用火災警報器をご使用ください。 対象型番 ・【SS-2LTHA型(煙式/... 詳細表示

    • No:46
    • 公開日時:2014/02/11 23:37
    • 更新日時:2026/10/09 16:52
  • SS-2L□型、SS-F□型:火災保険について

    火災保険の補償内容や保険金の支払条件は、保険会社および契約内容によって異なります。 そのため、住宅用火災警報器が未設置の場合の取り扱いについては、 ご契約の保険会社または保険代理店へお問い合わせください。 詳細表示

    • No:42
    • 公開日時:2014/02/11 23:36
    • 更新日時:2026/10/09 16:53
  • SS-2L□型、SS-F□型:借家は誰が取り付けるのですか?

    消防法では、「住宅の用途に供される防火対象物の関係者に設置義務がある」とされています。 借家の場合は、貸主(オーナー)、管理会社、借主(入居者)などが関係者に該当すると考えられます。 一般的には、入居者に安全な住環境を提供する責任があることから、 貸主や管理会社が設置するケースが多くなっています。 た... 詳細表示

    • No:36
    • 公開日時:2014/02/11 23:34
    • 更新日時:2026/10/09 16:54
  • SS-2L□型、SS-F□型:未設置の罰則はあるのですか?

    住宅用火災警報器には設置義務はありますが、設置しなかった場合の罰則規定はありません。 しかし、住宅用火災警報器は火災の発生を早期に知らせ、避難の遅れを防ぐ為の重要な機器です。 特に就寝中は火災に気づきにくい為、住宅用火災警報器による早期発見が重要になります。 ご自身やご家族の大切な命を守る為、住宅用火災... 詳細表示

    • No:35
    • 公開日時:2014/02/11 23:33
    • 更新日時:2026/10/09 16:56

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