SS-2L□型、SS-F□型:天井と壁どちらに設置した方が早く感知しますか?
住宅用火災警報器は、消防法令に基づき定められた設置位置に取り付けることで、 所定の性能を発揮するよう設計されています。 その為、適切な位置に設置されていれば、天井設置と壁設置どちらであっても、 火災の煙を適切に感知することができます。 詳しい取付位置については、「こちら」をご参照ください。 詳細表示
SS-2L□型、SS-F□型:煙式と熱式のどちらを設置すればよいですか?
住宅用火災警報器には、火災で発生する煙を感知する「煙式(光電式)」と 熱を感知する「熱式(定温式)」の2種類があります。 原則として、消防法では煙式(光電式)の設置が義務付けられています。 これは、火災が発生した際には一般的に熱よりも先に煙が発生する為、 煙式の方が火災をより早く発見できるためです。 ... 詳細表示
はい技適マーク「」は付いています。 本体裏側の電池蓋を開けた内部に表示されていますので、ご確認ください。 詳細表示
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