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はい、住宅用火災警報器はご自身で取り付けることができます。 ただし、住宅用火災警報器は天井や壁の高い位置に設置するため、高所での作業となります。 取り付けの際は、脚立や踏み台を使用するなど、安全に十分配慮して作業を行ってください。 ■ご注意 ・安定した脚立や踏み台を使用してください。 ・転倒や転... 詳細表示
すでに取り付けてあるどの警報器からでも簡単に追加登録ができます。(1グループ最大15台) 詳細表示
初期化モードで全ての警報器を工場出荷状態に戻す(登録を消去する)ことができます。初期化モードで登録を消去した後、再度グループ登録を行ってください。 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器を初期化しようとするとチャンネルが変わってしまう。
初期化とチャンネル変更はテストボタンと登録ボタンを同時に押すという同じ操作ですが、短く押すとチャンネル変更、長く押すと初期化モードとなります。チャンネル変更が優先され、長押しによる初期化が出来ない場合があります。その場合は少し時間を置いてからやり直してください。 チャンネル変更操作:テストボタンと登録ボタン... 詳細表示
グループ登録できます。製造時期はグループ登録には影響いたしません。 煙式(SS-2LRシリーズ)と熱式(SS-FKシリーズ)の他、無線LEDフラッシャ【SSFAHCB】、無線アダプタ【SSIAHCB】も混在できます。 ※無線LEDフラッシャと無線アダプタには火災を感知する機能はありません。 ※ご注意... 詳細表示
無線連動型住宅用火災警報器の「通信異常」警報の対処方法について
こちらに対処方法をまとめた資料がございます。リンク先PDF資料の4ページ目をご参照ください。 詳細表示
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