中継器

『 中継器 』 内のFAQ

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  • R型受信機にP型用の感知器を接続したい

    現行のR型受信機に一般感知器、またはP型自動試験機能付感知器(PA感知器)を接続する場合は、下記の様に使用する中継器が分けられます。接続する感知器に応じて中継器をご使用ください。 一般感知器のみ接続する場合 中継器(火災監視用)【CHW-K8】を使用し、終端設定は終端器【TE-RH】を設置します。一般感知器...

    • No:655
    • 公開日時:2016/08/16 00:00
    • 更新日時:2016/08/16 11:32
  • 自動試験と遠隔試験の違いは?

    ■自動試験について 自動試験機能とは、自動火災報知設備に係る機能が適正に維持されていることを、自動的に確認できる試験機能のことです。自動試験機能付き感知器の場合は、定期点検時の感知器試験が免除されます。(外観試験など免除できない項目もあります) R型・GR型システム感知器、またはP型自動試験機能付き感知器(P...

    • No:632
    • 公開日時:2016/04/11 00:00
    • 更新日時:2016/04/11 14:26
  • 感知器の「S端子」の使用方法について

    「S端子」は専用中継器を接続する端子になります。 接続可能な現行の中継器は、[CPP-1型]、[CPS-1型]、[CPK-3型]になります。 詳細については、添付ファイル(カタログ)をご参照下さい。 注) 直接「S端子」に連動機器を接続すると誤動作や故障の原因になります。必ず、中継器を介して接続して下さい。

    • No:531
    • 公開日時:2015/08/06 09:32
  • 旧世代の感知器/中継器のアドレス設定方法

    ディップスイッチは1⇒1, 2⇒2, 3⇒4, 4⇒8, 5⇒16, 6⇒32, 7⇒64が割り当てられています。 ※8番目以降のスイッチは該当する取扱説明書に沿って設定します。 ★アドレス35に設定した例。 ON(上側)にしてあるスイッチ ”1”と”2”と”6” で ①+②+㉜=35 になる。 注意...

    • No:511
    • 公開日時:2015/06/19 15:28
  • [CHW型]中継器のVC端子の配線について

    [HRK型] 、[HRH型]など旧世代のR型受信機については、受信機~中継器間は S, SC, V の3線引きのため、VC 線は配線されていません。 中継器側でSC⇔VC間に渡りを取って下さい。渡りをしない場合は、「応答無し」障害が発生します。 <参考図>

    • No:510
    • 公開日時:2015/06/19 15:07

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