無線連動型(購入後)

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閲覧の多いFAQ

『 無線連動型(購入後) 』 内のFAQ

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  • 無線式住宅用火災警報器(SS-2LR/SS-FKシリーズ)の故障警報

    「電源を入れる」の操作でテストボタンを必要以上に長く押し続けてしまった可能性があります。 取扱説明書の「工場出荷時に戻す(警報器の初期化)」に従い、警報器を工場出荷時の設定に戻してください。 テストボタンと登録ボタンの両方を同時に長押しし(約5秒間)、「ピッピッ」と鳴ったら手を離してください。初期化処... 詳細表示

    • No:544
    • 公開日時:2015/09/08 14:29
    • 更新日時:2023/04/05 15:33
  • SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズの商品記号について

    SS-2LS、SS-FL、SS-2LR、SS-FK各シリーズにおいて、商品記号の末尾に”A”の付くものは、検定マーク(検定の適合表示)が付いた製品で、商品記号の末尾に”A”の付かないものはNSマークが付いた製品です。 検定マーク品は従来のNSマーク品のような本体の表面に印刷していたマークが無くなり、本体の裏... 詳細表示

    • No:528
    • 公開日時:2015/07/27 14:51
    • 更新日時:2025/10/08 11:27
  • 検定マークとは何ですか?

    住宅用火災警報器は平成26年4月以降、検定制度による評価に移行しており、国の定める技術上の規格に適合する製品には適合表示(検定マーク)が付きます。 なお、従来のNSマークの表示されている住宅用火災警報器は検定品と同等の性能を有するとして、平成31年3月31日まで販売が認められています。 詳細表示

    • No:527
    • 公開日時:2015/07/23 15:30
    • 更新日時:2025/10/08 11:19
  • NSマークとは何ですか?

    NSマークと呼ばれております。日本消防検定協会が一定の技術規格(鑑定規格)を満たした消防機器に付与しているもので、法律に基づいて取り付けできる住宅用火災警報器として認められる商品であることをあらわしています。 平成26年4月以降、住宅用火災警報器は検定制度による評価に移行しており、NSマークではなく検定の適... 詳細表示

    • No:50
    • 公開日時:2015/07/23 15:00
    • 更新日時:2025/10/08 11:36
  • 無線連動型住宅用火災警報器を初期化しようとするとチャンネルが変わってしまう。

    初期化とチャンネル変更はテストボタンと登録ボタンを同時に押すという同じ操作ですが、短く押すとチャンネル変更、長く押すと初期化モードとなります。チャンネル変更が優先され、長押しによる初期化が出来ない場合があります。その場合は少し時間を置いてからやり直してください。 チャンネル変更操作:テストボタンと登録ボタン... 詳細表示

    • No:79
    • 公開日時:2014/02/11 23:52
    • 更新日時:2021/01/20 18:18
  • 無線連動型住宅用火災警報器のテストボタンを押してもグループ登録している機器...

    単独テストであれば正常動作です。 テストボタン押下により出来る動作試験は『単独テスト』と『通信テスト』の2種類となっています。 『単独テスト』 単独テストは機器単体の動作試験となります。試験の結果正常であった場合は「火事です・・・正常です」とアナウンスを行います。単体の試験であるため、他の連動機器から... 詳細表示

    • No:78
    • 公開日時:2014/02/11 23:52
  • 無線連動型住宅用火災警報器のグループ再設定の方法が知りたい

    初期化モードで全ての警報器を工場出荷状態に戻す(登録を消去する)ことができます。初期化モードで登録を消去した後、再度グループ登録を行ってください。 詳細表示

    • No:77
    • 公開日時:2014/02/11 23:52
  • 無線連動型住宅用火災警報器を追加で増やすことはできますか?

    すでに取り付けてあるどの警報器からでも簡単に追加登録ができます。(1グループ最大15台) 詳細表示

    • No:76
    • 公開日時:2014/02/11 23:51
  • 無線連動型住宅用火災警報器が故障したらどうなるのですか?

    ひとつが故障したら、グループ内の他の警報器すべてが故障をお知らせします。 故障したものとそうでないもののメッセージは違いますので、故障した警報器だけを簡単にグループから削除することができます。また、ひとつが故障してもすべての警報器に再送信機能があるので、電波の届きにくい場所でも他の警報器が中継して連動します。 詳細表示

    • No:75
    • 公開日時:2014/02/11 23:51
  • 住宅用火災警報器の火災警報音を止めたい

    テストボタンを押すか、引きひもを引くと、約14分間火災警報音が止まります。その間に換気を行い、発報(鳴動)の原因となった煙または熱を排除してください。要因がなくなると自動的に監視状態に戻ります。 無線連動型の警報器は、連動元の警報器のテストボタンを押すか、引きひもを引くと、連動している全ての警報器の火災... 詳細表示

    • No:66
    • 公開日時:2014/02/11 23:46
    • 更新日時:2018/02/06 08:41

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