住宅用火災警報器

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『 住宅用火災警報器 』 内のFAQ

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  • SS-2LH/SS-FDシリーズ、SS-2LL/SS-FGシリーズの後継機種は?

    後継機種の商品記号は、従来ご使用の機種の商品記号とご使用方法によって違ってきます。以下の表をご確認ください。 感知 方式 従来ご使用の機種の商品記号 後継機種の 商品記号 梱包形状 取付板の 互換性 煙式 SS-2LH-10HC SS-2LT-10HCC カラーボックス なし SS-2...

  • 熱式の住宅用火災警報器(単独型)の最新機種は?

    現時点で、熱式の住宅用火災警報器(単独型)はモデルチェンジの予定はございません。 最新機種は現行品のSS-FLシリーズでございます。

  • 住宅用火災警報器の取付板の互換性について

    以下の各警報器は取付板に関して互換性があります。 ただし取付板も長年の使用で劣化しますので、警報器の交換と合わせて新しい取付板に交換いただく事をおすすめ致します。特に取付板にひび割れや欠損などがある場合は交換をお願い致します。 【単独型】 ・SS-2LGシリーズ 2004年発売 ・SS-2LHシリー...

  • 住宅用火災警報器の電池切れ警報の対処方法について

    電池切れ警報が鳴動した場合は、点検スイッチを押して一時的に警報音を止めます。 (警報停止保持時間は機種により異なります。詳しくは下記の動画やPDF資料をご参照ください) その後、完全に警報音を止めるために、内蔵電池を取り外します。 取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄して下さい。なお、電池は...

  • 住宅用火災警報器の電池寿命について

    市販のマンガン乾電池(指定電池:FDK株式会社製6F22(UC)マンガン乾電池)を使用するSS-2LGシリーズ(生産終了品)の電池寿命は約1年です。 上記以外の機種(外部電源方式を除く)はリチウム電池内蔵式となっており、電池寿命は機種によって異なります。弊社ホームページより取扱説明書をご覧いただくか、商品記号か...

  • 無線連動型住宅用火災警報器の「通信異常」警報の対処方法について

    こちらに対処方法をまとめた資料がございます。リンク先PDF資料の4ページ目をご参照ください。

  • 住宅用火災警報器は煙式と熱式のどちらがよいか?

    住宅用火災警報器には、火災で発生する煙を感知して知らせる煙式(光電式)と、火災の熱を感知して知らせる熱式(定温式)の2種類がありますが、消防法では原則として煙式の設置を定めています。 火災時には熱よりも煙の方が先に発生するので、煙式警報器の方が火災の早期発見に有効な為です。 ただし、煙式の警報器は調理の煙や湯...

  • SS-2LL/SS-FGシリーズの電池を交換したい

    SS-2LL/SS-FGシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。 ...

  • SS-2LH/SS-FDシリーズの電池を交換したい

    SS-2LH/SS-FDシリーズにて、約50秒おきに「ピッ ピッ ピッ」と音が鳴った場合は、「電池切れ」または「故障」になります。(どちらの症状かは判断できません。) このシリーズは電池交換ができない製品となっておりますので、この警報音が鳴った場合は、以下の対処を行っていただき、新しい警報器をご購入下さい。 ...

  • 無線連動型住宅用火災警報器を増設したい

    グループ登録できます。製造時期はグループ登録には影響いたしません。 煙式(SS-2LRシリーズ)と熱式(SS-FKシリーズ)の他、無線LEDフラッシャ【SSFAHCB】、無線アダプタ【SSIAHCB】も混在できます。 ※無線LEDフラッシャと無線アダプタには火災を感知する機能はありません。 合計で最大15台ま...

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