発信機

『 発信機 』 内のFAQ

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  • P型2級受信機と発信機の接続について(非蓄積式から現行機種へのリニューアル時)

    A線は、発信機発報時に受信機の蓄積機能を解除するために必要な線です。 しかし、どうしても配線の追加ができない場合には、[FNC-1]型中継器を使用することで新たな配線を追加せずにシステムの構築が可能です。 詳細は添付資料をご覧下さい。 <ご注意> 蓄積解除中継器【FNC-1】はP型2級受信機専用で...

    • No:662
    • 公開日時:2016/03/10 16:11
  • 発信機の設置高さについて

    消防法上、操作スイッチ(押ボタンスイッチ)の高さが床面から0.8m以上1.5m以下の範囲になるよう設置する必要があります。

    • No:629
    • 公開日時:2015/12/22 10:34
  • 発信機押しボタンの復旧方法

    まず、受信機の「音響停止」スイッチを押して受信機の音を一旦止めます。 次に、「地区音響一時停止」スイッチを押して地区音響(ベル)の鳴動を一定時間止めます。(停止してから一定時間後に再び鳴動します。) その後、押された発信機の「強く押す」と書かれた円形のアクリル製プレートの上に「火災報知機」と書かれた小窓があります...

    • No:19
    • 公開日時:2015/11/26 14:08
  • 送受話器を入手したい

    保守用の送受話器(ハンドセット)は2種類あります。 <ジャック式> 商品記号は【SC-PA】です。 本送受話器は、現行の受信機、発信機、表示盤の他に[RPE型]以降の旧型受信機にも使用できます。 専用のケースは別売となり、商品記号は【SC-P電話器ケースA】です。 <モジュラー式> 商品記...

    • No:530
    • 公開日時:2015/11/13 16:26
  • 火災受信機の盤の中に受話器のようなものが入っているのですが・・・

    送受話器と呼びます。 保守点検時や受信機が火災警報を発した時などに使用します。発信機や表示盤の電話ジャックに、この送受話器のプラグを差し込むことで受信機と通話ができます。 <ハンズフリー機能がある受信機の場合> 発信機や表示盤の電話ジャックに送受話器のプラグを差し込むと、受信機側で呼び出し音が流...

    • No:449
    • 公開日時:2015/08/23 16:29
  • 本質安全防爆構造火災報知システムに一般的な感知器、発信機を接続できるか?

    本質安全防爆構造火災報知システムは、システム全体で認定を取得しているため、非危険場所に設置する場合についても本質安全防爆構造になっていない一般的な感知器、発信機は接続できません。 下記の本質安全防爆構造の感知器、発信機を接続してください。 熱感知器(本質安全防爆構造) 差動式スポット型2種 : DS...

    • No:422
    • 公開日時:2015/04/13 00:00
    • 更新日時:2016/07/25 08:00
  • [PPE型]発信機を一度押したらアクリル板は割れますか?

    割れずに奥側に押し込まれ、リセットレバーによって戻すことができます。発信機押しボタンの復旧方法についてはこちらをご参照ください。 物件によって発信機が作動すると、さまざまな設備へ信号を送る場合があります。避難訓練を行う前に、消防設備点検を委託されている会社などにご確認ください。

    • No:330
    • 公開日時:2015/03/24 09:00
  • ダミー品(模型)がほしい

    感知器以外の機器も含め、ダミー品のご用意はありません。

    • No:352
    • 公開日時:2014/03/28 20:07
  • 発信機の部品を一部のみ購入したい

    現行の発信機[PPE]型、[PRI]型は部品のみの販売はしておりません。

    • No:333
    • 公開日時:2014/03/28 19:39
    • 更新日時:2017/05/16 07:26
  • 【PDC-1】耐圧防爆型の発信機PDC-1が押されたので復旧したい

    発報させた時と同じスイッチを、再度押せばもとに戻ります。

    • No:332
    • 公開日時:2014/03/28 19:36

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