直接接続はできません。 DSV・DFVは自己保持機能が標準になっている為、 中継器(CPL-1)やインターホン(P型3級受信機)に直接接続すると、 作動時の復旧ができなくなる恐れがあります。 詳細表示
使用しない線は必ず末端処理を行ってください。 末端処理として、リード線通電部に自己融着性ブチルゴムテープを巻き、 絶縁テープでテーピングしてください。 処理しないままのリード線が水および金属等導電材に触れると、 短絡、雷サージ等で誤作動や故障の原因となります。 詳細表示
現在販売している黒色感知器の型式は以下になります。 [光電アナログ式]:ALK、ALL [光電式(PA)]:SLW、SKA [光電式]:SLV、SLY [差動式(PA)]:DSO ※黒色感知器は型式の末尾にBKが付きます。 ※種類によって該当しない黒色感知器がありますので、総合カタログをご参照ください。 詳細表示
外部試験器【TSO-B06型】でアドレス設定はできません。 【TSO-B06型】は遠隔試験対応感知器の番号設定を行います。 アドレス設定器【TCO型、TCK型】で設定して頂くようお願いいたします。 詳細表示
以下の手順で行って下さい。なお詳細は工事説明書をご参照下さい。 ●光軸調整を行う 1.送光部、受光部双方のカバーを開け、受光部の距離設定スイッチを調整状態(SW1、SW2共にOFF)に設定します。 2.送光部の照準孔を覗きながら受光部の本体が照準孔の中心に位置するように、送光部の光軸... 詳細表示
延べ床面積が300㎡未満の場合は、特定小規模施設用自動火災報知設備の設置が可能です。 製品のラインナップは下記の通りです。 無線連動中継器(MAI-CEAC)を使用すると2つのチャンネルグループを中継することができますので、最大50台の感知器と移報用装置を連動することができます。 なお無... 詳細表示
【DSE-2LV】、【DFL-TW65RLV】を後継機種に交換したい
どちらも2線式のシステムですので、混在しても問題ありません。 なお、3線式のシステム(旧システム)の遠隔試験機能付感知器【DSD-2LV】、【DFI-TW60RLV】を後継機種の【DSI-2RLV】、【DFP-2RLV】に交換する場合は混在ができませんのでご注意ください。 詳細はこちらをご参照ください。 ... 詳細表示
「S端子」付きの感知器は有極性です。 取付ベースのL端子を受信機のL端子へ、取付ベースのC端子を受信機のC端子へ接続してください。防水型感知器の場合は、感知器の赤いリード線を受信機のL端子へ、感知器の青いリード線を受信機のC端子へ接続してください。 L端子とC端子(防水型感知器の場合は、赤と青のリード線)... 詳細表示
遠隔試験機能付きの煙感知器は【SLQ-2RLV】(露出型:感知器本体+ベース)と【SLQ-2ULV】(埋込型:感知器本体+ベース+埋込アダプタ)です。ただし、使用するにあたり、以下の機器が必要となりますのでご注意ください。 ①中継器電源内蔵型の受信機: [RPU-AAW□S]型など ※受信機が中継器電源内... 詳細表示
ご要望にお答えすることができず申し訳ありません。お問い合わせの使用方法には対応しておりません。 当該感知器は自動火災報知設備の受信機が接続対象になり、電源線と信号線は共用(2本の配線)になっています。 なお、受信機に接続せず、感知器に直接電源を投入した状態で感知器が煙を感知して作動すると、感知器が故障... 詳細表示
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